太田のIMSA挑戦、ロッシ参戦。WRCでは”頭文字D”が大きな話題に【あなたが選ぶニュース&流行語大賞】2024年WRC&WEC編
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太田のIMSA挑戦、ロッシ参戦。WRCでは”頭文字D”が大きな話題に【あなたが選ぶニュース&流行語大賞】2024年WRC&WEC編

 2025年のモータースポーツシーズンも徐々に開幕していますが、今年はコース上でどんなドラマが生まれるか……編集部としても開幕はまだかまだかと、すでに楽しみで仕方ありません。一方で、昨年度2024年のモータースポーツでも数多くの出来事、そしてキーワードが飛び交いましたが、今回は2025年シーズンが始まる前に、昨年度末に読者の皆様に投票していただきました『読者が選ぶ、MIA(Most Impressive Article)アワード2024』、そして『読者が選ぶ、モータースポーツ勝手に流行語大賞2024』の結果を各カテゴリー別に発表したいと思います。第3回は【WRC世界ラリー選手権】【WEC世界耐久選手権】からトップ3をご紹介していきます。

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WEC、ELMSで活躍する木村武史が2024年も盛大にクリスマスパーティを開催
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WEC、ELMSで活躍する木村武史が2024年も盛大にクリスマスパーティを開催

 12月21日、東京都港区のウォーターズ竹芝アトレ内にある『BANK30』で、WEC世界耐久選手権やELMSヨーロピアン・ル・マン・シリーズで活躍する木村武史が、毎年恒例とも言える『RUF×CARGUY×SEAGUY クリスマスパーティ』を開催した。木村の本業である株式会社ルーフで交流がある人々はもちろん、モータースポーツで繋がりがあるゲストなど1,000名を超えるゲストが竹芝を訪れ、年末のひとときを過ごした。

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ミシュラン、2029年までWECハイパーカークラスへのタイヤ独占供給契約を延長
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ミシュラン、2029年までWECハイパーカークラスへのタイヤ独占供給契約を延長

 ミシュランとWEC世界耐久選手権は12月12日に契約延長を発表。これにより、同シリーズのハイパーカークラスに対して、少なくとも2029年まではミシュランが独占タイヤサプライヤーであり続けることが確定した。

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「旧モデルとの違いを過小評価していた」大改良でリヤウイング装備も苦戦したプジョーの2024年シーズン
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「旧モデルとの違いを過小評価していた」大改良でリヤウイング装備も苦戦したプジョーの2024年シーズン

 プジョー・スポールのテクニカルディレクターであるオリビエ・ジャンソニは、今季2024年のWEC世界耐久選手権において、シーズン中に大幅に改良された『プジョー9X8』のスピードアップに必要な時間を過小評価していたことを認めた。  開幕戦カタールを最後にオリジナルの9X8の特長であった“ウイングレス・コンセプト”を廃止したプジョーは、第2戦イモラから投入した改良型の9X8でも苦戦を強いられ、とくにル・マン24時間はトップ10に入ることができない苦しいレースとなった。それでもシーズン後半には進歩を見せ、第7戦富士と最終戦バーレーンで2度のトップ4入賞を果たして2024年シーズンを終えている。

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フェラーリ499Pは2勝止まりも“ジョーカー”には満足「努力しなければいけないのは分かっている」
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フェラーリ499Pは2勝止まりも“ジョーカー”には満足「努力しなければいけないのは分かっている」

 フェラーリの耐久レースカー部門責任者であるフェルディナンド・カニッツォは、2024年WEC世界選手権最終戦のバーレーンで499Pが見せた「大きな進歩」は、ル・マン24時間レース後に投入したエボ・ジョーカーが意図したとおりに機能したことを証明していると語った。  このイタリアのメーカーは先月、2年目のハイパーカープログラムを残念な結末で終えた。51号車が2位から失格となり、ドライバーズ・タイトル獲得の可能性がわずかにあった50号車も、11位で決勝を終えていたのだ。  この結果、フェラーリはマニュファクチャラーズ・ランキングで3位となり、最終的にタイトルを奪ったトヨタに53ポイント、2位のポルシェには51ポイント差をつけられた。

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【WECジェントルマン物語vol.3】難民育ちが果たしたル・マン制覇。“アメリカ版長谷見昌弘”(?)も登場
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【WECジェントルマン物語vol.3】難民育ちが果たしたル・マン制覇。“アメリカ版長谷見昌弘”(?)も登場

 11月初めごろにバーレーン8時間レースが行われ、熱い王座対決を見せたWEC世界耐久選手権。大荒れのなか、激しい順位争いとなったLMGT3クラスでは、各チームのブロンズドライバーが今季集大成の走りを見せるべく接近戦を繰り広げていた。そんな彼らが一体どんな人物なのか、皆さんも気になることだろう。  前2回(第1回/第2回)に続く今回は、マクラーレン、フォード、ポルシェの面々をご紹介。このなかには、インタビューの最中、世界情勢に思いを巡らせてしまう存在もおり、世界選手権に挑む彼らならではのエピソードも飛び出した。どのジェントルマンも、今はレースをやっているぐらいだから平和な日々を過ごしているが、なかなかハードな人生を送って来た人物もいるのであった。 <h2>■毎年10000台のバイクを売ってWECドライバーに</h2>

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チャンスはまだある。ベッテルのル・マン参戦、ポルシェの3台目で実現なるか「可能性は排除されていない」
https://www.as-web.jp/sports-car/1151002

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チャンスはまだある。ベッテルのル・マン参戦、ポルシェの3台目で実現なるか「可能性は排除されていない」

 ポルシェのLMDhファクトリーディレクターを務めるウルス・クラトルは、元F1ワールドチャンピオンのセバスチャン・ベッテルが、来年のル・マン24時間レースでポルシェ・ペンスキー・モータースポーツの3台目のポルシェ963をドライブする可能性を排除していないことを明らかにした。  ポルシェは来季2025年のル・マンに、3年連続で3つのファクトリーマシンを並べる準備を整えている。今回の追加参戦は、フランスの耐久クラシックレースへ自動的に招待されるIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権のGTPタイトルを獲得したことによって確保された。

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デビューから2シーズンで幾多の好結果。フェラーリ296 GT3、Evoモデルは“激戦”の2026年登場へ
https://www.as-web.jp/sports-car/1150351

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デビューから2シーズンで幾多の好結果。フェラーリ296 GT3、Evoモデルは“激戦”の2026年登場へ

 現在、世界のGT3レースで活躍しているフェラーリ296 GT3について、耐久レースカー部門の責任者であるフェルディナンド・カニッツォは、2026年にEvoバージョンをロールアウトする準備を進めていると明かし、同車の開発目標エリアを概説した。

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過度な減量による“病院送り”を告白した2023年ル・マンウイナー『軽い者が有利』なWECの現状に警鐘
https://www.as-web.jp/sports-car/1150005

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過度な減量による“病院送り”を告白した2023年ル・マンウイナー『軽い者が有利』なWECの現状に警鐘

 WEC世界耐久選手権でフェラーリ499Pをドライブしたジェームス・カラドは、ライバルたちと比較した場合の不利を払拭するために体重を減らそうとした結果、2024シーズンはじめに入院を強いられていたと明かした。 <h2>■20kgの違いで「ル・マンでは1周あたり1.5秒差」</h2>

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「ハイパーカーでレースをするのが夢。フェラーリで優勝したい」と最速ルーキーのアーサー・ルクレール

 アーサー・ルクレールは、バーレーンで行われたWEC世界耐久選手権のルーキーテストでフェラーリ499Pをドライブした1日を「特別」だったと表現した。  モナコ出身のドライバーで、フェラーリF1レーサーのシャルル・ルクレールの弟である彼は、11月3日にバーレーン・インターナショナル・サーキットで行われたテストにおいて、午後のセッション終了時に1分50秒460のベストタイムを記録。これは、午前・午後の2セッションを通じて、ルーキードライバーの最速タイムとなった。

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