Today I found out that the reason my code wasn't porting to other people's machines is that #pyplot changed some functionality and the rcParams['text.latex.preamble'] now requires a single string, not a list of strings.

This is the problem with my "don't update or you'll break it" mentality -- everyone else is updating!
#Python #Astrodon #Matplotlib #LaTeX

Happy Thursdays! #python #pyplot #math
Hey everyone, I'm trying to refresh my #dataanalysis and intro to #machinelearning class for next term and I have some choices to make, maybe I'll let you help me make them:
#pyplot #seaborn #bokeh #matplotlib
pyplot
14.3%
seaborn
19%
bokeh
9.5%
matplotlib
57.1%
Poll ended at .

#matplotlib #pyplot (#julialang)

subplot()で複数のグラフをまとめてプロットするのは便利ですが、複数のグラフの周辺が隣のグラフと重なってしまうことがよくあります。

私はJulia言語でusing PyPlot で pyplotを使っているのですが、subplot() や subplot2grid() を使った場合には最後に

tight_layout()

とすると重なりを無くす調節をしてくれることをずっと知らずに苦労していました。

tight_layout() はとても便利。

#JuliaLang #PyPlot #R

https://gist.github.com/genkuroki/509ae2ec68fdad57b2b000aeaa3a18e6
カイ二乗分布のGIFアニメーション

にpyplotとmatplotlib.animationを使った数学動画の作り方のサンプルを置いておいたのですが(既出)、pyplotでヒストグラムを描くときに normed=true オプションをつけると

確率密度函数と比較できるように縦軸を調節したヒストグラム

を描いてくれるんですね。

これを知らなくてずっと手動で調節していました。アホすぎ。

Rのggplotで同様のことをする方法は次のリンク先で知りました。
http://datator.exblog.jp/27130635/

Animated GIF of chi square distributions

Animated GIF of chi square distributions

#JuliaLang #matplotlib #animation #pyplot #GIF #Jupyter #gist

https://gist.github.com/genkuroki/509ae2ec68fdad57b2b000aeaa3a18e6
カイ二乗分布のGIFアニメーション

これを見れば

・Julia言語で確率分布とそれに従う乱数や確率密度函数を扱う方法

・GIFアニメーションの作り方

の両方がわかります。

余計な装飾抜きにシンプルに書いたつもりです。(その代わり数学的に非自明な部分はありません。)

https://mathtod.online/media/wTSGu0qGeDvv8bw-zN0

Animated GIF of chi square distributions

Animated GIF of chi square distributions

#JuliaLang #PyPlot

pyplotでplotすると自動的に線の色が変わって行きます。その設定を変える方法を調べました。

http://nbviewer.jupyter.org/gist/genkuroki/823182aea57068941681f0fa52749c94
PyPlotで自動的に決まる線の色とスタイルの変え方

ついでに日本語フォントの使い方も
https://gist.github.com/genkuroki/e7484bc3f81e28209aef10cac6d62ed3

添付画像は日本語フォントを使い、線の色だけではなく、スタイル(実線、点線、など)も自動的に変わるようにした場合です。

https://mathtod.online/media/BWh2McN0GCAS-npc01M

Jupyter Notebook Viewer

#JuliaLang #PyPlot #Plots

Julia言語でのグラフ作画パッケージの現時点での「標準」はPyPlotとPlotsの両方だと思います。

前者はPythonでの標準で「なんでもできる」感じ。

後者はpyplotやgrを含めて複数のバックエンドを共通のインターフェースで使える点が便利です。

現時点でPlotsパッケージが対応していないのはPyPlotでのstreamplotに対応する機能。

ベクトル場を積分して軌跡を見易くプロットする機能をPlotsパッケージで使えるようにしてくれる人がいると感謝する人が結構いると思う。

確か、Mathematicaの流れ図の作図は極めて優秀だったはず。pyplotのstreamplotよりも秀逸だったと思います。

#ComplexAnalysis #JuliaLang #PyPlot

流れの図の描き方は添付画像を見ればわかります。 https://juliabox.com/ を使いました。スマホからも使えます。

./ のように . を付けた演算子は成分ごとにその演算を行うことを意味します。(. をつけないと行列の演算になる)

成分ごとの対数は log.(z) です。

虚数単位は im です。

PyPlotパッケージを使用し続けているのは streamplot も使用できるから。流れの図を描けないプロット環境は不便過ぎる。

百聞は一見に如かずなので、気軽に図を描く技術の習得は結構大事なことです。

コンピューターの扱いが苦手なら手計算で大雑把に図を描く技術の習得が必須になる。

https://mathtod.online/media/F15GZvxk4i6mbCpBk0Q

#ComplexAnalysis #JuliaLang #PyPlot

局所的に「湧き出し吸い込み無し」「渦無し」であっても、特異点の存在によって大域的には「湧き出し吸い込み有り」「渦有り」かもしれない。

複素函数で流れを表現している場合にはポテンシャルとベクトル場の両方を複素函数で表すので混乱しないように注意。

添付画像は複素ポテンシャルが $\log z$ で、ベクトル場に対応する複素函数が $1/z$ の場合の流れの図。

実数 $a$ に対してベクトル場に対応する複素函数 $a/z$ は原点に電荷 $a$ の粒子があって、$a$ 本の電気力線が流れ出している状況を表現している。

百聞は一見に如かず。

図を描かずに理解できるはずがない話。

https://mathtod.online/media/uZLhevhICaosuGv2vUs