
最旬ウエディングドレスがお目見え! 2027年春夏ニューヨーク・ブライダル・ファッションウィークのベストルックを総覧
王道のエリー サーブ(ELIE SAAB)から初のブライダルコレクションを発表したバットシェバ(BATSHEVA)まで、2027年春夏ニューヨーク・ブライダル・ファッションウィークで披露された最新ウエディングドレスをチェック。
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永遠のアイコン、キャロリン・ベセット=ケネディに学ぶ“クールガール”なウエディングドレス選び
時代を超えて語り継がれる、キャロリン・ベセット=ケネディのアイコニックな花嫁姿。ミニマルでいて圧倒的にモダンなそのドレスは、今なお多くの花嫁たちのインスピレーションとなっている。
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2026-27年秋冬ニューヨーク・ブライダル・ファッション・ウィークから直送! 最新ウエディングドレスを総まとめ
10月14〜16日(現地時間)に開催された2026-27年秋冬ニューヨーク・ブライダル・ファッション・ウィークから、最新のウエディングルックを一挙にご紹介。
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ウエディングドレスの染め直しサービスを開始。ブライダルルックの再着用を後押しする、ジ・オウン・スタジオ
UK版『VOGUE』のウエディング記事にインスパイアされ、自分のウエディングドレスを染め直すことにしたトリ・スミス。ドレスを手がけたジ・オウン・スタジオ(THE OWN STUDIO)が新たに展開する染め直しサービスを利用して、思い入れが強い1着を生まれ変わらせた。
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『VOGUE』のリアル花嫁たちが選んだ! 人気のウエディングドレスブランド12
オスカー デ ラ レンタ(OSCAR DE LA RENTA)といった大御所からウィーダーホーフト(WIEDERHOEFT)といった気鋭なデザイナーまで、『VOGUE』に掲載されたリアルウエディングで登場回数の多い、人気のブライダルブランド12をご紹介。
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アー・ペー・セーのシニアデザイナーが作った、自分だけの理想のウエディングドレス──「好きな1着がなければ作ればいい」
アー・ペー・セー(A.P.C.)のシニアデザイナーであるクラウディア・ツイスクには、かねてから憧れていたウエディングドレスがあった。それは、ジョン・ガリアーノ(JOHN GALLIANO)が手がけたディオール(DIOR)の2007-08年秋冬オートクチュールコレクションで発表されたルック。だが、入手は叶わず。そこでアレンジしたデザインを自作することに。その制作の裏側を本人が振り返る。
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ウエディングドレスの新たな時代が幕開け。一度しか着ないものから何度も着るものに
思い入れのあるウエディングドレスを、一度しか着ないのはもったいない。そういった考えから、あえてデイリーでも纏えるデザインを選んだり、ドレスをリメイクする花嫁たちが増えている。
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一度は憧れるヴィヴィアン・ウエストウッドの「ココット」ウエディングドレス。時代が変わっても愛され続けるメゾンの代表作
トレンドに左右されず、根強い人気を誇り続けるヴィヴィアン・ウエストウッド(VIVIENNE WESTWOOD)のウエディングドレス「ココット」。着る人のイメージに合わせてエレガントにもパンクにもなるタイムレスな1着の魅力を、リアル花嫁たちが語る。
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ある花嫁のマタニティ・ウエディングドレス探し記。身体の変化を楽しみながら叶えた、理想のブライダルルック
46歳で婚約し、妊娠13週で結婚式を挙げた元US版『VOGUE』エディターのエミリー・ホルト。昔から思い描いていた理想のウエディングドレス像、着心地、高い洗練度。そのすべてを追求したブライダルルックができるまでを綴る。
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