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ナントではクラシック音楽の音楽祭 #ラ・フォル・ジュルネ 開幕。東京のプログラムも、例年ならそろそろ発表される頃ですが。#lfj
ラ・フォル・ジュルネ TOKYO on Instagram: "🇫🇷フランス・ナント🇫🇷 ナントでは、ラ・フォル・ジュルネが始まりました!現地レポートをお楽しみください✨🐻 ⁡ ⁡ 本日1/28夕方、ナントのラ・フォル・ジュルネ(LFJ)2026が開幕しました! フランス北西部の街ナントは、この時期、雨つづきだそうですが、今日は奇跡的に快晴。ブルターニュ大公城などを擁する旧市街にも青空が広がりました。 ナントの第32回LFJのテーマは「Les fleuves(大河)」。大西洋へ注ぐフランス最長の川・ロワール川が流れるナントの街にぴったりの“お題”とあって、ロワール川はもとより、音楽史と関連の深い様々な河川にちなんだプログラムが目白押しです。会場には平日夕方にもかかわらず大勢のお客さんが詰めかけ、特設舞台「キオスク」からは若者たちが奏でるスメタナの《モルダウ》が響いていました。(会場ではLFJ東京でもお馴染みのエル・バシャさんとも、ばったり会えました!) 今夜聞けたのは、ガスパール・ドゥエンヌのセーヌ川・ドナウ川・ヴェネツィアの運河を巡る詩情あふれるピアノ・リサイタルと、ピアノ独奏を務めたアリエル・ベックが2000席の会場を沸かせた、シューマンのピアノ協奏曲。明日は早起きして、朝から晩まで丸一日LFJを堪能します! ⁡ ⁡ ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2026の詳細はサイトをご覧ください。 ▼プロフィールからリンクできます。 ⁡ #lfj2026 #ラフォルジュルネ #lfj #lesfleuves #レフルーヴ"

172 likes, 0 comments - lafollejournee on January 28, 2026: "🇫🇷フランス・ナント🇫🇷 ナントでは、ラ・フォル・ジュルネが始まりました!現地レポートをお楽しみください✨🐻 ⁡ ⁡ 本日1/28夕方、ナントのラ・フォル・ジュルネ(LFJ)2026が開幕しました! フランス北西部の街ナントは、この時期、雨つづきだそうですが、今日は奇跡的に快晴。ブルターニュ大公城などを擁する旧市街にも青空が広がりました。 ナントの第32回LFJのテーマは「Les fleuves(大河)」。大西洋へ注ぐフランス最長の川・ロワール川が流れるナントの街にぴったりの“お題”とあって、ロワール川はもとより、音楽史と関連の深い様々な河川にちなんだプログラムが目白押しです。会場には平日夕方にもかかわらず大勢のお客さんが詰めかけ、特設舞台「キオスク」からは若者たちが奏でるスメタナの《モルダウ》が響いていました。(会場ではLFJ東京でもお馴染みのエル・バシャさんとも、ばったり会えました!) 今夜聞けたのは、ガスパール・ドゥエンヌのセーヌ川・ドナウ川・ヴェネツィアの運河を巡る詩情あふれるピアノ・リサイタルと、ピアノ独奏を務めたアリエル・ベックが2000席の会場を沸かせた、シューマンのピアノ協奏曲。明日は早起きして、朝から晩まで丸一日LFJを堪能します! ⁡ ⁡ ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2026の詳細はサイトをご覧ください。 ▼プロフィールからリンクできます。 ⁡ #lfj2026 #ラフォルジュルネ #lfj #lesfleuves #レフルーヴ".

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ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2026 #lfj2026 #ラフォルジュルネ #lfj #LESFLEUVES - 木の葉燃朗の360365

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木の葉燃朗の360365
ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2026 開催決定!! https://www.lfj.jp/lfj_2026/release/
ゴールデンウィークに東京国際フォーラムを中心に開催されるクラシック音楽祭。2026年は世界の大河をテーマにした作品を演奏するとのこと。
#lfj2026 #ラフォルジュルネ #lfj #LESFLEUVES
#fedibird
ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2026 開催決定!!

世界最大級のクラシック音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ TOKYO 2026」開催決定!!テーマは『LES FLEUVES(レ・フルーヴ) ― 大河』

ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2026 開催決定!!
#lfj2025 #lfj ホールEキオスクステージ 20:10〜21:00 フォル・ニュイ!!第2夜 インドネシア・バリ島、ガムランの夕べ
https://www.lfj.jp/lfj_2025/event/article_04.html
ガムランにも色々な種類があるそうで。
「ガムラン・ググンタンガン」という、竹笛と打楽器による編成。ガムランというと金属の楽器のイメージがあるけれど、それだけじゃないんですね。
歌のメロディーは、沖縄の音楽も連想するような音色。
最後は客席もみんなで手ぶりと歌で一体感。
ラ・フォル・ジュルネ TOKYO 2026「LES FLEUVES(レ・フルーヴ) ―― 大河」公式サイト

世界最大級のクラシック音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ TOKYO 2026」|今回のテーマは、「LES FLEUVES(レ・フルーヴ) ―― 大河」

ラ・フォル・ジュルネ TOKYO 2026「LES FLEUVES(レ・フルーヴ) ―― 大河」公式サイト
#lfj2025 #lfj 公演236
ポール・レイ(ジャズ・ピアノ)
壷阪健登(ジャズ・ピアノ)
フランスと日本のジャズピアニストの共演。お互いの曲と、セロニアス・モンクやミシェル・ルグランの曲を。
お互いが相手をリスペクトしていることを感じて、それが演奏を楽しんでいる様子から伝わってくる。ハイレベルな演奏家だけに分かる境地なのだと思う。

ラヴェル:「鏡」から 道化師の朝の歌
ラヴェル:「博物誌」から 抜粋
ラヴェル:「鏡」から 悲しい鳥たち
ラヴェル:「マダガスカル島民の歌」から アウア!
ラヴェル:「鏡」から 鐘の谷
ラヴェル:レザパッシュの「ボレロ」
(全てアントニー・ジラールの編曲による)

#lfj2025 #lfj

#lfj2025 #lfj 公演225〈異端児!~“アパッシュ”ラヴェルに捧げるスキャンダラスな演奏会〉
アリエノール・フェイクス(Ms)
アンサンブル・レザパッシュ!
ジュリアン・マスモンデ(指揮)

ラヴェルは、当時の前衛的な音楽家であった、という観点からの選曲。メンバーの中に日本人の方がいらっしゃって、解説とともに聴けて、より理解が深まったと思います。
「ボレロ」は、同時代のイタリアで日常的な音を音楽とする考え方に影響を受けたラヴェルが、工場見学した時の音を表現したらしい。その観点から捉えると、ノイズ・インダストリアルの祖先であり、ミュージック・コンクレートの祖先でもあるのかもしれない。
この曲の初演を聴いた一人の観客が、「ラヴェルは頭がおかしい!」と叫んで、ラヴェルは「あの観客だけが自分の意図を分かっている」と感想を述べたとか。
ラヴェルのメロディーと他の作曲家のメロディーを織り込んで、ラヴェルが何曲入っているかを観客に当てさせる「ラヴェルクイズ」という曲も。

#lfj2025 #lfj 244
〈二つの影~パリの日本人の想念〉
佐伯牧里南(p)

ご本人が最初に「シュールでマニアック」とおっしゃっていたのですが、確かに前半はそうした雰囲気がありました。私にとっては、サティの「グノシエンヌ」が一番なじみがあるくらいだった。
そして、プーランクの2曲から、後半に向けて、聴いていて緊張から安心という感じになっていくプログラム。
ご本人が編曲した「ふるさと」と、佐伯さんに献呈された「祭り」(作曲家の方はアコーディオン奏者でもあり、会場にもいらっしゃった)が、華やかな雰囲気がありました。
アンコールのフォーレの「無言歌」も印象的。

ドビュッシー:仮面、
西村朗:「3つの幻影」から 祈祷、
ラヴェル:「鏡」から 鐘の谷、
サティ: グノシエンヌ第1番、
武満徹:ロマンス、
ドビュッシー: 前奏曲集第1集から 雪の上の足跡、
プーランク: 愛の小径、
プーランク:「15の即興曲」から 「エディット・ピアフを讃えて」、
岡野貞一(佐伯編): ふるさと、
ボートン: 祭り

#lfj2025 #lfj 243
〈ロンドン〉
トリオ・カレニーヌ(ピアノ三重奏)、瀧本実里(fl)
18世紀後半に、J.C.バッハ(J.S.バッハの末子)とアーベルのドイツ生まれの作曲家が、活動拠点のロンドンで開催していた演奏会があったそうで。自作曲や、ハイドンらの曲を演奏していたとのこと。その雰囲気を再現する演奏会。ソロあり、合奏あり、形式は様々。優雅で明るい曲調の曲が多かった。ステージと客席が近いので、サロンでの演奏会のような、そんな雰囲気も感じました。

J.C.バッハ:ピアノ・ソナタ イ長調 op.17-5、ハイドン:三重奏曲 ト長調 Hob.Ⅳ:2(ロンドン・トリオ第2番)、
アーベル:無伴奏ヴィオラ・ダ・ガンバのためのアルペジオ、
アーベル:ピアノとヴァイオリンとチェロのためのソナタ第1番 ハ長調 op.2、
マッテイス:幻想曲、
ハイドン:ピアノ三重奏曲 ト長調 Hob.XV:25「ジプシー・トリオ」

#lfj2025 #lfj ガラポン企画で、小型ミラーをもらいました。
#fedibird