
Amazon MSK Serverless + Lambda + EventBridge PipesでサーバーレスなKafka環境を構築してみた | DevelopersIO
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SQS 内のメッセージを EventBridge Pipes 経由で Step Functions(Express) に同期処理させる構成を CDK で実装してみる | DevelopersIO
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Amazon Connectの通話履歴をStep Functionsで処理し、Backlogに自動起票させてみた | DevelopersIO
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Amazon SQSキューにメッセージが配信されるたびにEメール通知がくるアーキテクチャをまとめてみた | DevelopersIO
Amazon SQSキューにメッセージが配信されるたびにEメール通知がくるアーキテクチャとして、今回2通り検証しました。Amazon CloudWatch アラームを経由する構成と、Amazon EventBridge Pipesを経由する構成です。
Amazon SQSキューにメッセージが配信されるたびにEメール通知がくるアーキテクチャをまとめてみた | DevelopersIO
Amazon Connectで自動ヒアリングした内容をBedrockで要約し、メール通知する(Kinesis Data Stream + Step Functions) | DevelopersIO
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[アップデート] Amazon EventBridge のパイプ機能(EventBridge Pipes)でもカスタマーマネージドキーを使った暗号化がサポートされました | DevelopersIO
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Amazon EventBridge でメトリクスデータを素早く確認できるダッシュボードが提供されるようになりました | DevelopersIO
こんにちは、森田です。 以下のアップデートで Amazon EventBridge でメトリクスデータを素早く確認できるダッシュボードが提供されるようになりました。 本記事では、ダッシュボードでどのようなメトリクスを確認できるかをみていきます。 やってみる 本記事では、東京リージョンで確認を行いました。 東京リージョンのダッシュボードを確認する場合は、以下のリンクから可能です。 https://ap-northeast-1.console.aws.amazon.com/events/home?region=ap-northeast-1#/dashboard 以下のような画面が開きます。 リソース数の確認 上部のタブにてリージョン内(アカウント全体ではない)のリソース数を確認することができます。 各リソースのメトリクスの確認 以下のタブを切り替えることで、各リソースにおけるメトリクスを確認することができます。 イベントバス イベントバスでは以下のメトリクスの確認が可能です。 グラフタイトル メトリクス名 PutEvents 呼び出しボリューム PutEventsApproximateCallCountPutEventsApproximateSuccessCount 失敗した PutEvents リクエスト PutEventsApproximateFailedCountPutEventsApproximateThrottledCount 一致したイベント MatchedEvents Triggered rules TriggeredRules スロットリングされたルール ThrottledRules 呼び出し Invocations Invocation attempts InvocationAttempts 呼び出しが作成されました InvocationsCreated Retry invocation attempts RetryInvocationAttempts 成功した呼び出し試行 SuccessfulInvocationAttempts PutEvents entries counts PutEventsEntriesCountPutEventsFailedEntriesCount 取り込みレイテンシー IngestionToInvocationStartLatencyIngestionToInvocationCompleteLatency PutPartnerEvents call volume PutPartnerEventsApproximateCallCountPutPartnerEventsApproximateSuccessCount Failed PutPartnerEvents requests PutPartnerEventsApproximateFailedCountPutPartnerEventsApproximateThrottledCount PutPartnerEvents entries counts PutPartnerEventsEntriesCountPutPartnerEventsFailedEntriesCount PutPartnerEvents latency PutPartnerEventsLatency アカウント内のすべてのイベントバス、パートナーソース、ルールについて集計されたメトリクスデータの確認できます。 ページ最下部では、サービスクォータを確認することもできます。 パイプ パイプでは以下のメトリクスの確認が可能です。 また、イベントバスと同様にアカウントのすべてのパイプについてのメトリクスデータを確認することもできます。 Scheduler Schedulerでは以下のメトリクスの確認が可能です。 イベントバスと同様にページ下部では、サービスクォータを確認することもできます。 最後に 一通り EventBridge のダッシュボードを確認してみましたが、欲しい情報がある程度網羅されているように思えました。 特にイベントバスでは、「失敗した PutEvents リクエスト」や「スロットリングされたルール」など EventBridge のトラブルシューティングの際に確認すると素早く原因に気づくことができそうです。 コンソールから簡単に確認できますので、ぜひみなさんも活用してみてください!
クラスメソッド発「やってみた」系技術メディア | DevelopersIO
Amazon Connect フローでの離脱箇所と放棄呼をStep FunctionsとLambdaを組み合わせてDynamoDBに保存してみた | DevelopersIO
はじめに Amazon Connectのフローで離脱箇所や放棄呼をAmazon Kinesis Data Streams(以降、KDS)とAWS Step Functions、AWS Lambdaを用いて取得し、Amaz …
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Amazon Connect フローでの放棄呼と離脱箇所を、Step Functionsを利用しローコードでDynamoDBに保存してみた | DevelopersIO
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「出張! #DevelopersIO IT技術ブログの中の人が語る勉強会」でLambdaとEventBridge Pipesを例にSQSコンシューマーの疎結合進化について語りました | DevelopersIO
クラスメソッド設立20周年イベント"Classmethod Odyssey"のサテライトイベントでメッセージキューについて語りました。
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