「Z世代が思うZ世代」って?クィアギャルが「余白のある発信」で見つけたもの

Z世代向けのポッドキャスト『Seriously Kidding』をはじめ、多岐にわたる方法で発信活動をしている、クィアでZ世代のKaiさん。活動のなかで感じた「Z世代」への違和感や、韓国のK-POPファンダムから考える「情報至上主義」などについて聞いた。

ハフポスト