
“無線”で協力する人気脱出ゲームの最新作『We Were Here Tomorrow』の体験版が配信開始。Steamにて1週間限定でプレイ可能。謎の施設から脱出するため、無線とスキルを駆使しよう
分断された際に頼りになるのは、トランシーバーを用いた情報共有のみ。チームワークや観察力、コミュニケーション能力が試される3種の謎解きに挑める
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2人協力パズルアクション最新作『We Were Here Tomorrow』が発表、2026年に配信予定。トランシーバーで情報を共有し、協力と信頼が必要な非対称パズルを解きながら、未知の施設の謎に迫っていく
『We Were Here』シリーズの最新作。トランシーバーで情報を伝え合い、未知の施設の“非対称パズル”を解いていく。2人がいかに協力し互いを信頼できるかが成功の鍵
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協力型パズルアドベンチャー「We Were Here」シリーズ,第1作と第2作のSwitch版をリリース。第3作のSwitch版をTGS 2025に出展
Total Mayhem Gamesは本日,「We Were Here」と「We Were Here Too」のSwitch版を発売した。これらは,協力型パズルアドベンチャー「We Were Here」シリーズの第1作と第2作の強化版だ。ビジュアルの刷新,UIの改善,設定項目の拡張が行われ,配信中のPC/PS/Xbox版とのクロスプレイにも対応している。
4Gamer.net
ボイチャ必須の2人プレイ専用脱出ゲーム『We Were Here Forever』がSteamで半額の「1000円」で購入できるお得なセールが開催。ほかシリーズ作品もすべてお安く
離れ離れになってしまったふたりが、互いの状況を伝えながら不吉な城からの脱出を目指す。『Too』『Together』などのほかシリーズ作品もセール中
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