トランプの狂気の法則
イェール大学経営大学院のリーダーシップ専門家であるジェフリー・ゾンネンフェルドは、新著『トランプの十戒』からの抜粋で、ドナルド・トランプとの個人的な関わりについて述べ、第45代および第47代大統領の、一見混沌としたアプローチの裏には、型破りではあるものの、一貫した戦略的な行動指針が存在すると主張している。
https://insights-som-yale-edu.translate.goog/insights/the-method-in-trumps-madness?_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp
「trump crazy 」でググったら出て来たイェール大学の教授の主張のgoogle翻訳。翻訳が良くて、さくっと読める。
トランプとは25年間、様々な立場で交流してきて、賛成したときも反対したときもあったという。
トランプは実際に会ってみたら良い人、というアホみたいな文章だった。トランプはただのキチガイではない、と。
そんなのは分かっている。ただのキチガイが共和党支持者を騙せるはずはない。
だからと言って、トランプが世界でメチャクチャやっていることが正当化できるわけではない。

The Method in Trump’s Madness
In an excerpt from his new book, Yale SOM leadership expert Jeffrey Sonnenfeld describes his personal history with Donald Trump and argues that the 45th and 47th president’s seemingly chaotic approach masks a consistent, if unconventional, strategic playbook.