#JuliaLang #Mamba #MCMC #tdistribution #Beyesian
t分布とベイズ統計の技術(MCMC by NUTS)を使った線形回帰の実験が次のリンク先にまとまっています。
http://nbviewer.jupyter.org/gist/genkuroki/906dcd225895a9599e05403ea80efb6f
1. Julia言語で確率分布を定義する方法がわかる。
2. Julia言語でベイズ統計を扱う方法がわかる。
3. AICやWAICを計算する方法がわかる。
4. WAICの比較で事前分布を選択する方法もわかる。WAICがより低い事前分布を使った方が予測分布による真の分布の予測精度がより高いと推定される。
内容的に色々お得な #Jupyter notebook です。
特に「カラオケにおける抑揚と点数」のサンプルが絶妙に良いテストサンプルになっているので、「外れ値」の問題で遊んでみたい場合にはそのテストサンプルを試してみるべき。上のリンク先にテストサンプルの数値があります。
他の人がどのように扱うかを見てみたい。