Intro to Anthro for Myanmar St...
<ビルマ(ミャンマー)情報>
ミャンマー(ビルマ)関係の資料に目を通していたら、 #アウンサウン と #ネウィン に関しての記述が出てきた→リンクあり。
植民地支配を脱しての国づくりを目指していた、その意図は間違いないだろう。
しかし、やはり軍が政治に関与すべきではない、というのがアウンサンの規範ですね。
そう、ナッマウを訪れた[2015年]、時を超えて、アウンサンとネウィンの写真が掲げられていたのが印象的であった。
その後、独裁者として君臨し、多くの人の憎悪の対象になったネウィンであるが、ビルマという国づくりのために動いていた事実もあるのだし。
そういうことで、やっぱりこれも記録として残しておかねば、と。
はい。
<ビルマ(ミャンマー)情報>
44/365(Feb. 13th) Myanmar/Burma
Daw Aung San Suu Kyi was attending the centenary anniversary of birth of Aung San at Natmauk(နတ်မောက်) in Magway (မကွေးမြို့), 2015
アウンサンスーチー氏が父親アウンサンの生誕100周年の記念式典のため、生誕地ナッマウを訪れた(ザガイン地域、2015年)
#Myanmar #Burma #Sagaing #AungSan #Magway #ミャンマー #ビルマ #ザガイン #アウンサンスーチー