『サンキュー、チャック』の映画評に刺激されて、かなり久しぶりにS. King を購入して(Kindleで🙏 )読んでいて、流れで文春のサイトも覗いたりしていたら

「エモキング」
https://books.bunshun.jp/articles/-/10912

なるキャッチフレーズと出会い。

… 気持ちは分かる、分かるが、う〜む〜 

“エモい方のスティーヴン・キング” エモキング・ブックリスト スティーヴン・キング歴代の担当編集者がゲラを手に泣いてきた傑作たち | 特集

「モダン・ホラーの帝王」として半世紀以上にわたって君臨するスティーヴン・キング。『ミザリー』『シャイニング』『ペット・セマタリー』と往年の名作タイトルをすぐに思い浮かべる人は多いことでしょう。しかしア…

本の話

うん、面白かった。なんか上手くなった? とか。歳取って体力が落ちた分あっさり終わるのがちょうどいい塩梅、みたいな。

後書きで「サンキュー、チャック The Life of Chuck」のダンスシーンのイメージがクリストファー・ウォーケン様(‘Weapon of Choice’)だったとまんま書いていて、全て赦されました。

ちなみにKindleですがキング(だけではないかも)のペーパーバックは複数の版が出ているので、表紙で選んだ(添付画像)。英国のHodder & Stoughton社。

#StephenKing #TheLifeOfChuck