高市早苗の経歴。「連邦議会調査局(CRS)調査官」なんて肩書はそもそもないです。もし私のように外部の人間がインターンで働いたにしても、正規のCRSレポートを出版していないのなら、経歴としては「見学」に近いでしょうね。

2016/4/7 by:
@hirougaya

#高市早苗

ねこぽん@次のアレは凄いのくるで
@aradnekopon
とりあえず現状登場人物と主張のまとめ
①高市
サナエトークンとは無関係と主張
チームサナエの事は公式と認識してる引用ポストあり
Veanus合同会社の動画も引用してるので認識

②チームサナエ
高市早苗後援会公認と公言
サナエトークンと「連携」と宣伝ポストをしてる
高市事務所へも出入りしてる動画あり

③Veanus合同会社
チームサナエのグッズ販売やビーナス号の管理者
高市が支部長を務める奈良第二支部と住所が一緒=チームサナエ?

④藤井聡
高市の経済ブレーンでサナエトークンのプロジェクトリーダー
溝口と高市サイドへの仲介者?

⑤溝口
ジャパンイズバックプロジェクト主催でサナエトークンの発行管理者?
高市サイドと連絡を取ってて会議にも呼んでると主張

⑥堀ブー青汁その他ノーボーダー
サナエトークン提灯煽り役

https://x.com/aradnekopon/status/2028579156251099281?s=20

#高市早苗 #サナエトークン #SANAETOKEN #自民党は利権と汚職と税金泥棒

ねこぽん@次のアレは凄いのくるで (@aradnekopon) on X

とりあえず現状登場人物と主張のまとめ ①高市 サナエトークンとは無関係と主張 チームサナエの事は公式と認識してる引用ポストあり Veanus合同会社の動画も引用してるので認識 ②チームサナエ 高市早苗後援会公認と公言 サナエトークンと「連携」と宣伝ポストをしてる

X (formerly Twitter)

@aradnekopon
高市が無関係だと主張するSANAE TOKEN

①高市が支部長を務める奈良第二支部の住所は
「奈良県大和郡山筒井町940-1」
②チームサナエが物販するJAPAN IS BACKグッズや
ビーナス号関係はチームサナエが運営
③それを運営するVenus合同会社の住所は
「奈良県大和郡山筒井町940-1」で同一
④チームサナエが「高市後援会の公認アカウント」といってる

少なくとも後援会はチームサナエを公式と認め
その住所は高市が支部長を務める
「奈良県第2支部と同じ」
さすがにこれで無関係ですぅー!は通らんのじゃね?

https://x.com/aradnekopon/status/2028472695793602686?s=20

#高市早苗 #サナエトークン #SANAETOKEN #自民党は利権と汚職と税金泥棒

宗華(民泊YouTube大学)
@kanyoshin
逆に怖すぎるだろ...
3時間で一体何があったんだよ...

https://x.com/kanyoshin/status/2029547352177213755?s=20

宗華(民泊YouTube大学)
@kanyoshin
溝口氏がSANAE TOKEN騒動中に
登壇した講演会に数百名が参加したらしい。
そこで配られたチラシ?の写真が流れてきた。
そこにに書かれていた内容を見て絶望した。

「この国を、もう一度、挑戦者に。」
と書かれてその下の並んでるコンテンツが、

◆ 強者の論理の再生産、経営者界隈の身内ノリ
 (REAL VALUE)
一部の著名経営者による閉鎖的な身内ノリ。
敢えて演技でキレたり、お互いに煽ったり、
エンタメ要素も多いが、ここで肯定されているのは
一般社会の常識ではなく、「金が全て」「勝てば官軍」
という極端な結果至上主義です。
この強者の論理が、自分より弱い人間を切り捨て、
マウントを取る高圧的な態度の背景にあります。

https://x.com/kanyoshin/status/2029904361783275804?s=20

◆ 暴力のエンタメ化(BREAKING DOWN)
逮捕者の続出、未成年への悪影響
(いじめや模倣犯の誘発)が
各方面で懸念されている。
社会の秩序を揺るがすコンテンツで
プラットフォームの規約ギリギリの
「刺激」を消費させ、利益を得ておきながら、
個人に対してだけ「常識」を説く姿勢は、
論理的な一貫性を欠いています。

◆ 分断と扇動の注目経済(NO BORDER)
「タブーに切り込む」という名目のもと、
陰謀論を中心としたコンテンツで社会の
不信感を増幅させ、分断を煽って耳目を集めてきた。
視聴者の感情的・過激な反応を収益化する手法です。

◆ 欲望の資本主義(LAST CALL)
「女性の活躍」という美名の裏で、
キャバ嬢オーディションという形で、
資本主義と人間の欲望が剥き出しになる
夜の世界をエンタメ化している。
教育的意義よりも「数字(バズ)」を
優先する手法は、「品位」や「常識」が
いかに恣意的なものかを露呈させています。

これらのコンテンツの多くは、
未成年者にとっては有害にも関わらず、
年齢制限なしにYoutubeで日々垂れ流されています。
学校でいじめや暴力行為の現場を撮影する
ブレイキングダウンごっこが流行っているのは、
ニュースで流れているものの、この国はその問題を
放置している。

そんな数字が取れるだけのコンテンツで、
「この国を、もう一度、挑戦者に。」
人をバカにするのもいい加減にしてれないか。

つまりどういうことか。
彼は、世の中のつまらない日常を
過ごす大衆に対して、非日常的で中毒性の高い
コンテンツばかりを提供しています。

他人の喧嘩や欲望、成功への異常な渇望、
社会の非常識。これらを「飯のタネ」にして
収益化の土台にしている。
スポンサーを集め、観客を煽り、物販を売り、
首相にあやかった「SANAE TOKEN」でも、
収益を上げる計画だったのでしょう。

これらのコンテンツに、
社会に対する価値提供はあるのでしょうか?
これらを作っている人が、本当に、
「世の中を正しい方向に変えようとする人間」
ですか?

私はどうしても、そうは思えないんです。
他人の非常識を金に換えて稼いでいる人間が、
自分への批判にだけ「常識人」の顔を
してマウントを取る。この巨大な矛盾に、
そろそろ多くの人が気づくべきです。

こんなコンテンツで、
「この国を、もう一度、挑戦者に。」
明るい日本の未来がやってくるのでしょうか。

少なくとも私は、間違ってると思いますし、
子供達にこれらのコンテンツを見せたくない。