クィアとして自由になれても、愛する人と家族になれない。韓国人作家が語る、LGBTQ+の厳しい現実

現在の韓国では性的マイノリティへの理解が深まる一方で、「ただ、自分の実人生において、家族、友達、同僚として一緒に生きていくという考えができる人はあまり多くないように思います」。『ドロシーマンション』作者・カヒジさんはそう話します。

ハフポスト