#ブルシットジョブ #bullshitjobs in #japanese ,
#クソどうでもいい仕事
Flunkies
 ①取り巻き――誰かを偉そうにみせるためだけの仕事
Goons
 ②脅し屋――脅したり欺いたりして他人を操ろうとする仕事
Duct Tapers
 ③尻ぬぐい――組織の欠陥をとりつくろうためだけの仕事
Box Tickers
 ④書類穴埋め人――形式的な意味しかない書類をつくる仕事
Taskmasters
 ⑤タスクマスター――他人に仕事を割り振るだけの不要な上司

> The more efficiency is advocated, the more bureaucratic work actually increases. The example given by Mr. Sakai is the university where he himself works.

https://www.asahi.com/articles/ASQ4L4QW0Q4HPTIL002.html
#DavidGraeber #酒井隆史 #NeoLiberalism #新自由主義 #bureaucracy #大学

「クソどうでもいい仕事」なぜ増える やりがい搾取、のりこえるには

 たくさんの人が新しい仕事を始める季節。業務に意味を見いだせない、労働条件がひどい、職場の空気が悪い……と、仕事の悩みも増えるころだ。「クソどうでもいい仕事はなぜ増えるか」という、ぶっ飛んだ副題の本を…

朝日新聞デジタル

> 日本でも「紀伊國屋じんぶん大賞2021」で みんながすすめたい書籍第1位に輝いた 『 #ブルシットジョブ 』という本があります。 著者は文化人類学者の #デヴィッドグレーバー 氏。
> 翻訳を担当された #酒井隆史先生 に解説をお願いしたところ、 あまり知識がない人でもわかるように、 内容をかいつまんで教えてくださいました。 これからの働き方や生き方を考える、 ひとつの #参考資料 になれば嬉しいです。 担当は、 #ほぼ日の田中 です。
https://www.1101.com/n/s/bullshit_job/2021-08-21.html

#BullshitJobs #Translation #日本語 #和訳

3)ネオリベラリズムと金融資本主義。 | 『ブルシット・ジョブ』 について学ぼう。 | デヴィッド・グレーバー✕酒井隆史 | ほぼ日刊イトイ新聞

第3回はブルシット・ジョブが増えてきた理由について。ケインズの「未来には週15時間労働になるだろう」という予測が外れた話や、ネオリベラリズム、金融資本主義などの話題も。

ほぼ日刊イトイ新聞
> 今回私たちは「 #ブルシットジョブ」をテーマに選んだわけですが、グレーバーの書いた著書は大著であるため流石に課題本として重すぎるということで、彼の著書を翻訳した #酒井隆史 氏による「 #講義本」を元に議論することにしました。以下、読書会メンバーそれぞれの感想と、その後の対話を簡潔に記載します。もちろんメンバー全員素人ですが、この問題に対して関心のある人に少しでも参照いただけると幸いです。
https://note.com/shuro1010/n/n491f980b59b1
酒井隆史『ブルシット・ジョブの謎』~ブルシット・ジョブについて語り合う~【4月読書会後記】|しゅろ|note

はじめに 毎月それぞれのメンバーが読んだ本を紹介し合っている読書会ですが、今回はテーマ設定型で開催してみました。テーマは「ブルシット・ジョブ」。ブルシット・ジョブとは、アメリカの人類学者デヴィッド・グレーバーが書いた著書、あるいは彼が提起した考えのことで、日本語では「クソどうでもいい仕事」と訳されています。それはどういったものなのか。あえて説明するまでもなく、みなさんご自身がよくわかっているのではないでしょうか。その仕事をしている本人ですら無意味であると感じているのに、それも仕事のうちなのだと自ら言い聞かせているような仕事のこと。そう聞くと腐るほど例が挙げられそうですが、実際に膨大な

note(ノート)
> #ブルシットジョブ#BSJ)とは、「あってもなくてもクッソどうでもいいし、それどころか、なにかダメージをもたらすこともある」仕事のこと。
> 自分が取り組んでいる仕事の意義を必死にプレゼンする光景に時たま出くわす。自分がいなければこのプロジェクトは動かなかったし、自分の介入があってこそ、こうして形になったのだ、と。その手のマウンティング(優位性を示すこと)は四方八方で飛び交っている。自分に与えられているポストと仕事は本当に必要なのかと問われるのを嫌がり、自分自身で無意味だと自覚してしまうのを怖がる。
> 「たんに #無目的 であるだけではなくまた #虚偽#falseness )でもあるということ」が #BSJ 論のポイント。「たのしんでいるかのような演技」が求められ、感情を動員しなければならないケースが数多くの仕事に存在している。本来、効率的に仕事をする中でその演技は不要であるはずが、「虚偽」が求められてしまう。笑顔を振りまく必要なんてないのに、前提として笑顔を要求される。
https://www.bookbang.jp/review/article/728309
ブルシット・ジョブの謎 クソどうでもいい仕事はなぜ増えるか 酒井隆史著 | レビュー | Book Bang -ブックバン-

◆蔓延する自己肯定の演技 ブルシット・ジョブ(BSJ)とは、「あってもなくてもクッソどうでもいいし、それどころか、なにかダメージをもたらすこともある」仕事のこと。…

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