
手塚治虫『リボンの騎士』原案、27年ぶり新作アニメ OUTLINE制作で8月にNetflix配信
手塚治虫 さんが描いた名作漫画『リボンの騎士』を原案とする新作アニメ映画『THE RIBBON HERO リボンヒーロー』が、8月にNetflixで世界独占配信されることが発表された。『リボンの騎士』を原案としたアニメは、1999年に手塚治虫ワールドで上映されたオリジナル短編アニメ以来27年ぶりとなる。あわせて、ティザービジュアル、メインスタッフ、スタッフコメントが解禁となった。 『リボンの騎士』は、男の子と女の子ふたつの心を持ったサファイヤ姫が、リボンの騎士として活躍するファンタジー。原案となる漫画は1953年に漫画雑誌『少女クラブ』で掲載されたのち、『なかよし』『少女フレンド』でも掲載。その後、1967〜1968年にテレビアニメが放送。1999年に手塚治虫ワールド(2011年閉館)でオリジナル短編アニメが上映された。
オリコンニュース(ORICON NEWS)
元友井雄亮の牧山雄亮さん、『仮面ライダーアギト』25周年記念『真アギト展』生配信にサプライズ出演
元俳優・友井雄亮で現在は大阪・北新地の焼肉店「北新地 神威」の店長である牧山雄亮さんが23日、東映が運営するYouTube公式チャンネル東映特撮YouTube Officialで生配信された『真アギト展 前夜祭スペシャル!』にサプライズ出演した。 クイズの優勝商品として高級焼肉弁当が配られることに。運んできたのが牧山さんだった。友井雄亮として『仮面ライダーアギト』に参加し、葦原涼/仮面ライダーギルスを演じていた。牧山さんが「はじめまして」とわざとらしくあいさつすると、 賀集利樹 (津上翔一/仮面ライダーアギト役)は笑顔。要潤(氷川誠/仮面ライダーG3役)は「声が聞いたことある気がする」と笑い、賀集は「焼肉弁当の情報が一切入ってこない」と苦笑いだった。
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せいら、『プラダを着た悪魔』をレース&フェザーのドレスで表現
モデルの せいら が23日、都内で行われた映画『プラダを着た悪魔』(2006年)の続編『プラダを着た悪魔2』(5月1日公開)のジャパンプレミアに参加した。 プレミアムゲストとして参加。ファッションのポイントを問われると、『プラダを着た悪魔』をイメージしたそうで「レースとフェザーのブラックドレスで表現してみました」と笑顔で話していた。 前作は、トップファッション誌「ランウェイ」を舞台に、“悪魔のような”カリスマ編集長ミランダ(メリル・ストリープ)のアシスタントに採用されたアンディ(アン・ハサウェイ)が、仕事や恋に奮闘する姿が描かれた。“働く女性のバイブル”とも称され、世界的ヒットを記録。20年近くを経た現在も高い人気を誇る。
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谷まりあ、シックなカラーのドレスで登場「芯のある女性をテーマに」
モデルの 谷まりあ が23日、都内で行われた映画『プラダを着た悪魔』(2006年)の続編『プラダを着た悪魔2』(5月1日公開)のジャパンプレミアに参加した。 プレミアムゲストとして参加。「自分がファッション業界で働いているのは、もちろんなんですけど自分自身もすごくファッションが大好き。いろいろなコーディネートも見られるのが好きなポイントです」と本作の好きな点を語った。この日のファッションのポイントもトーク。「おしゃれにいきたかったのでデザインのあるドレスで来ました。自分の中で黒は自分の軸を表してる色だと思っている。今日は芯のある女性をテーマにファッションを組ませていただきました」と話していた。 前作は、トップファッション誌「ランウェイ」を舞台に、“悪魔のような”カリスマ編集長ミランダ(メリル・ストリープ)のアシスタントに採用されたアンディ(アン・ハサウェイ)が、仕事や恋に奮闘する姿が描かれた。“働く女性のバイブル”とも称され、世界的ヒットを記録。20年近くを経た現在も高い人気を誇る。
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結成1周年のaoen、47都道府県ツアー開幕「最高の思い出を」 追加公演発表に大歓声
HYBE JAPANの傘下レーベルJCONICが手掛ける新世代J-POPボーイズグループ・ aoen (読み:アオエン)が23日、東京・恵比寿ガーデンホールで初の47都道府県ツアー『aoen LIVE TOUR 2026〜青のはじまり47+1〜』を開幕した。 aoring(ファンネーム)の期待が高まる中、メンバーのシルエットが浮かび上がると、大歓声が上がった。ライブはデビュー曲「青い太陽(The Blue Sun))」でスタート。 雅久 (GAKU)が「最高の思い出を作っていきましょう!」と呼びかけると、勢いそのままにフレッシュでエネルギーあふれるパフォーマンスで会場を沸かせた。
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山田優、『プラダを着た悪魔』ジャパンプレミアに“悪魔風メイク”で登場
モデルの 山田優 が23日、都内で行われた映画『プラダを着た悪魔』(2006年)の続編『プラダを着た悪魔2』(5月1日公開)のジャパンプレミアに参加した。 プレミアムゲストとして参加。本作の好きなところという質問が飛ぶと「ファッションが華やかで観ていてワクワクするところもそうなんですけど、20年前にアンディと自分を重ねて観ていた。今となってはミランダの孤独とか覚悟に共感できるようになった。どの年代が観ても共感できて、頑張ろうと思えるのが魅力だと思います」とにっこり。ファッションのポイントについては「『プラダを着た悪魔』のイメージは黒と赤。今日は赤をまといました。私の中の『プラダを着た悪魔』のイメージで華やかにしてきました。メイクも悪魔っぽくしてました」とアピールしていた。 前作は、トップファッション誌「ランウェイ」を舞台に、“悪魔のような”カリスマ編集長ミランダ(メリル・ストリープ)のアシスタントに採用されたアンディ(アン・ハサウェイ)が、仕事や恋に奮闘する姿が描かれた。“働く女性のバイブル”とも称され、世界的ヒットを記録。20年近くを経た現在も高い人気を誇る。
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MAZZEL・RAN、注目は胸元の赤いワンポイント「黒でまとめていますけど」
8人組ダンス&ボーカルグループ・ MAZZEL の RAN が23日、都内で行われた映画『プラダを着た悪魔』(2006年)の続編『プラダを着た悪魔2』(5月1日公開)のジャパンプレミアに参加した。 プレミアムゲストとして参加。「20年ぶりということで、キャラクターたちがどんな時を過ごしたのか。アンディとミランダが、20年ぶりの1発目に何を話すのか楽しみです」と笑顔を見せた。この日のファッションのポイントを問われると「赤いピンヒールが特徴的。黒でまとめていますけど、ワンポイントで赤を入れました」とアピールしていた。 前作は、トップファッション誌「ランウェイ」を舞台に、“悪魔のような”カリスマ編集長ミランダ(メリル・ストリープ)のアシスタントに採用されたアンディ(アン・ハサウェイ)が、仕事や恋に奮闘する姿が描かれた。“働く女性のバイブル”とも称され、世界的ヒットを記録。20年近くを経た現在も高い人気を誇る。 最新作では、自らの夢をかなえるため、ファッション業界とは別の道に進んだアンディとミランダが再び交差。「ランウェイ」存続の危機をきっかけにタッグを組み、ファッション業界に新たな旋風を巻き起こす物語が描かれる。
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超特急・柏木悠、“ハル”らしい装いで華やかに「ピンクパープルという色をねじ込ませていただきました」
9人組メインダンサー&バックボーカルグループ・ 超特急 の 柏木悠 (ハル)が23日、都内で行われた映画『プラダを着た悪魔』(2006年)の続編『プラダを着た悪魔2』(5月1日公開)のジャパンプレミアに参加した。 プレミアムゲストとして参加。柏木は「この作品は自分に自信をつけてくれる作品。やっていることの背中を押してくれるところが好きです」と本作への愛を語った。この日のファッションポイントについては「皆さん、黒色や暗めの色なので、春らしく、さわやかに。ピンクパープルという色をねじ込ませていただきました」と笑顔で話していた。 前作『プラダを着た悪魔』は、トップファッション誌「ランウェイ」を舞台に、“悪魔のような”カリスマ編集長ミランダ(メリル・ストリープ)のアシスタントに採用されたアンディ(アン・ハサウェイ)が、仕事や恋に奮闘する姿が描かれた。“働く女性のバイブル”とも称され、世界的ヒットを記録。20年近くを経た現在も高い人気を誇る。 最新作では、自らの夢をかなえるため、ファッション業界とは別の道に進んだアンディとミランダが再び交差。「ランウェイ」存続の危機をきっかけにタッグを組み、ファッション業界に新たな旋風を巻き起こす物語が描かれる。
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「もう普通のサンダルに戻れない…」歩きやすくてちゃんとおしゃれなスニーカーサンダル
歩きやすさと通気性を両立した「スニーカーサンダル」を厳選。KEENやニューバランス、コロンビア、コンバースなど、街歩きから旅行まで使いやすい4足を紹介。
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長谷川京子、ピタピタドレスでジャパンプレミアに登場「いつもは胸元が広く開いたものを選びがちなんですけど」
俳優・モデルの 長谷川京子 が23日、都内で行われた映画『プラダを着た悪魔』(2006年)の続編『プラダを着た悪魔2』(5月1日公開)のジャパンプレミアに参加した。 プレミアムゲストとして参加。本作について長谷川は「20年前にリアルタイムで(『プラダを着た悪魔』を)拝見させていただいた。ただのファッション映画ではなく、働くこと、自分の価値とは何なのかをすごく問われている映画だなと思った。きのう、ちょうど娘と一緒に観たんです。改めて自分も大人になって観た時にテーマが深い映画なんだなと思いました」と話した。 また、この日のファッションのポイントについて「きょうはスタイリストさんに何着か用意していただいたんですけど普段の私が選ばない服を選ばさせていただいた。いつもは胸元が広く開いたものを選びがちなんですけど、きょうはタイトに、ミニマルに、鮮やかな色を選ばさせていただきました」と笑顔で話していた。 前作『プラダを着た悪魔』は、トップファッション誌「ランウェイ」を舞台に、“悪魔のような”カリスマ編集長ミランダ(メリル・ストリープ)のアシスタントに採用されたアンディ(アン・ハサウェイ)が、仕事や恋に奮闘する姿が描かれた。“働く女性のバイブル”とも称され、世界的ヒットを記録。20年近くを経た現在も高い人気を誇る。
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