
Boys be・亀井海聖、ゴリけん&パラシュート部隊と出演へ 舞台『幽霊でもよかけん、会いたかとよ』大阪公演決定【コメント】
関西ジュニアの 亀井海聖 ( Boys be )が、6月25日〜28日にCOOL JAPAN PARK OSAKA TTホールで上演される舞台『幽霊でもよかけん、会いたかとよ』大阪公演にゲスト出演することが決まった。 注目を集めるクリエイター・ 金沢知樹 氏が脚本・演出を手がけ、各地で話題の舞台作品。金沢氏は、現在放送中のTBS日曜劇場『GIFT』やNetflixオリジナルドラマ『サンクチュアリ -聖域-』などの脚本を手がけ、映画『サバカン SABAKAN』では監督を務めた。
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WEST.桐山照史、入所以来のオーディションを回顧 俳優仲間の言葉がきっかけに
7人組グループ・ WEST. の 桐山照史 が27日、都内で行われたミュージカル『ミス・サイゴン』(10月・11月 東京・東急シアターオーブほか)製作発表記者会見に登壇。事務所に入所して以来のオーディションを回顧した。 これまで数多くの舞台に出演してきた桐山。同じ舞台に立ったキャストから同作品の“空気感が合う”と言われ、実際に観劇しに行ったそう。その際に「何で僕はここに立てていないんだ。悔しい」という感情が湧き出たことをきっかけに、ミュージカル作品に憧れを持つようになったという。そして、マネージャーらが背中を押してくれたことにより、今作のオーディションを受けることに。 見事エンジニア役をつかみ取った桐山。同じ役を務める 駒田一 、 東山義久 と初めて稽古をした際は、曲によっては歌う回数が1回だけの時もあったそうで「このスピード感にしっかり自分も乗らないといけない。この船から絶対に落ちたらいけない」と意気込みを語った。
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米津玄師が『2026 NHKサッカーテーマ』を担当 「長年愛してきたサッカー」テーマに書き下ろした新曲「烏」
米津玄師 が、新曲「烏」を『2026 NHKサッカーテーマ』として書き下ろしたことが発表された。 同曲は、5月10日に放送されるNHK総合『サンデースポーツ』(後9:50〜)内で初公開となる。その後、NHKの各サッカー番組でオンエアされるほか、日本時間の6月12日に開幕する『FIFAワールドカップ2026』での放送でも使用される。
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“ソロデビュー50周年”浜田省吾、1stアルバムリミックスVer.が4位にランクイン【オリコンランキング】
2026年4月21日にソロデビュー50周年を迎えたシンガー・ソングライターの 浜田省吾 の1stアルバム『生まれたところを遠く離れて』の“2026リミックスバージョン”が、4月28日発表の最新「オリコン週間アルバムランキング」で初週1.4万枚を売り上げ、4位にランクインした。 初リリース時(1976年4月21日)から50年の時を経て、本作初のTOP5入りとなった。
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&TEAM、自己最高初週売上で3作連続・通算5作目のアルバム1位【オリコンランキング】
9人組グローバルグループ・ &TEAM (エンティーム)の最新アルバム『We on Fire』が、4月28日発表の最新「オリコン週間アルバムランキング」の1位に初登場。前作『Back to Life』に続く、3作連続・通算5作目のアルバム1位を獲得した。 初週売上は56.0万枚で、『Back to Life』(2025年11月10日付、53.2万枚)を上回り自己最高初週売上を記録。
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INI、デビューシングルから9作連続1位 4作連続、通算6作目の初週売上50万枚超え【オリコンランキング】
11人組グローバルボーイズグループ・ INI (アイエヌアイ)の最新シングル「PULSE(All 4 U/OURS/DUM/EAT UP)」が、4月28日発表の最新「オリコン週間シングルランキング」の1位に初登場。デビューシングル「A(Rocketeer/Brighter)」(2021年11月15日付)から9作連続、通算9作目のシングル1位を獲得した。 初週売上は、4作連続、自身通算6作目の50万枚超えとなる64.0万枚。同時に、デビュー(1st)シングルから9作連続の初週売上30万枚超えも達成し、 DOMOTO 、 King & Prince 、 日向坂46 、 なにわ男子 に続く、史上5組目の記録となった。
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WEST.桐山照史、三面性があるエンジニア目指す “コミカルさ”入れて自分ならではのキャラクターに
7人組グループ・ WEST. の 桐山照史 が27日、都内で行われたミュージカル『ミス・サイゴン』(10月・11月 東京・東急シアターオーブほか)製作発表記者会見に登壇。エンジニア役への意欲を語った。 同作品は、『レ・ミゼラブル』のクリエイティブ・チームが手がける第2弾として製作され、日本では1992年から1年半の帝劇ロングラン以来、通算上演回数1569回を重ねるヒット作。ベトナム戦争末期のサイゴンを舞台に、エンジニアの経営するキャバレーで知り合ったベトナム人の少女・キムと米兵・クリスの2人の愛、別離、運命的な再会、キムの子・タムへの究極の愛を歌で表現する。 同作品に初出演の桐山は、エンジニアを演じる。メガ・ミュージカルのキャストの一員であることに緊張感をにじませながらも、「僕のエンジニアも見ていただいて、良かった、また見たい、これからも頑張れと思ってもらえるようなエンジニアを全力で務めさせていただきたいと思います」とあいさつ。 エンジニアは二面性のある人物だといい、「三面性を出せるエンジニアになりたいなと思います」と力強く語り、「桐山照史として36年生きてきたので、僕のものをうまくミックスさせられたらいいなと思います。桐山自体は人間的にはコミカルだと思うので、それをうまくエンジニアの役柄に入れられたら。ギラついているところと、ヘコヘコしているところとの間にパフォーマーみたいな色が入れられたら良いなと思います」と意欲を見せた。 ほかに、 駒田一 、 東山義久 、桐山照史(WEST.)、 屋比久知奈 、 清水美依紗 、ルミーナ、 甲斐翔真 、小林維、 チェ・ウヒョク 、金本泰潤、エリアンナ、加藤梨里香、岡シモン、 吉田広大 、 則松亜海 、藤森蓮華、ほかアンサンブルキャストが登壇した。
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HYDE「不慣れな笑顔のシーン」も 新CMで“悪魔的な魅力”表現
アーティストの HYDE が、チリワインブランド『カッシェロ・デル・ディアブロ』の新CMに出演する。4月28日より公式YouTubeで公開され、5月30日から全国でテレビCMも順次放映される。 『カッシェロ・デル・ディアブロ』は、チリのワイナリーであるコンチャ・イ・トロが造るプレミアム・チリワインブランド。あまりのおいしさから盗み飲みが絶えなかったため、創立者ドン・メルチョー氏が「この蔵には悪魔が棲んでいる」という噂を流し、その美酒を守ったというブランドストーリーを背景に誕生した。以来、“悪魔のマーク”はおいしさの象徴として世界中で親しまれている。 新CM『悪魔はおいしさの証』篇には、ブランドアンバサダーを務めるHYDEが登場。赤を基調にした重厚な空間の中、HYDEのナレーションとともにCMが始まり、ワインを注ぐ音やグラスを傾ける所作がていねいに描かれる。その場でワインを味わっているかのような没入感が広がり、余韻や味わいを表現した内容となっている。CM楽曲には、3月にデジタルリリースされたHYDEのアルバム『JEKYLL』収録曲「SO DREAMY」が起用されている。 今後は、5月1日にキービジュアルの解禁が予定されており、6月6日の“悪魔の日”にあわせて、HYDEとのコラボレーションによるキャンペーンも展開予定だ。 ■インタビュー(一部抜粋)
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山下智久、名馬「ミューチャリー」に騎乗 地元・船橋への恩返し胸に“地元凱旋”
俳優の 山下智久 が、28日から放映される船橋競馬の新テレビCM「HEART BEAT」篇に出演する。 船橋市出身の山下は今月、船橋競馬パークオフィシャルアンバサダーに就任。かねてから「船橋の街を盛り上げたい」という思いを抱いていた山下にとっては、“地元凱旋”となる。
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“ミスター・サイゴン”市村正親の金言を駒田一&東山義久が伝授 桐山照史「一瞬不安も…」
俳優の 駒田一 、 東山義久 、 桐山照史 ( WEST. )が27日、都内で行われたミュージカル『ミス・サイゴン』(10月・11月 東京・東急シアターオーブほか)製作発表記者会見に登壇。1992年の日本初演から出演し続け、通算900回エンジニア役を演じた“ミスター・サイゴン”市村正親の“金言”が、駒田と東山から初出演の桐山へ伝授された。 駒田は2014年から出演して12年目、東山は2022年に続いて2回目のエンジニア役となる。そんな先輩2人に、今回が初出演となる桐山からエンジニア役を演じるうえで意識すべきことは何かと質問が飛んだ。 東山は「僕は前回やっただけなので生意気なことは何もないんですけど」と謙そんしつつ、1つのエピソードを披露。エンジニアとしては『アメリカン・ドリーム』が「皆さんの前で1人で4分くらい歌わなければいけない」と難しさがあるとし、前回出演時に市村のゲネプロを観てそのあまりのすばらしさに「袖に走って、『めちゃくちゃよかったです!』って話したら、『そうだろ!俺すげえだろ!』って」とカラリと返されたと回顧。 そして「でもな、俺の真似しちゃダメだからな。(東山は)まだ1回もやってないだろ。俺は900回近くやってるんだよ。お前のエンジニアはお前が作ったやつを『アメリカン・ドリーム』でやれ」とのアドバイスもあったと明かした。それから「すごく気持ちが楽になった」と振り返り、「僕もはじめましてのつもりでこの舞台をやるから、また桐山くんとともに、駒田さんとともに新しいエンジニアを「追求していきたい」と意気込んだ。
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