東広島のTOHO Racingが4台体制で2026年シーズンに挑む/全日本ロード | ニュース | autosport web

 東広島に拠点を置くレーシングチーム、TOHO Racingが、1月5日(月)に2026年シーズンのチーム体制を発表した。

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全日本ロード卒業を表明していたTOHO Racingが前言撤回! 國峰と作本がST1000に参戦
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全日本ロード卒業を表明していたTOHO Racingが前言撤回! 國峰と作本がST1000に参戦

 2024年シーズン最終戦を前に、全日本ロードレース選手権からの卒業を表明していたTOHO Racingが継続参戦を1月8日(水)に発表した。

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TOHO Racingが2024年シーズンで全日本ロードへの参戦を終了。鈴鹿8耐の表彰台、ST600チャンピオンも過去に経験

 2011年より全日本ロードレース選手権に参戦してきたTOHO Racingが2024年シーズンを最後に活動を終了することを10月23日(水)に発表した。

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TOHO Racingが2024年シーズンで全日本ロードへの参戦を終了。鈴鹿8耐の表彰台、ST600チャンピオンも過去に経験

 2011年より全日本ロードレース選手権に参戦してきたTOHO Racingが2024年シーズンを最後に活動を終了することを10月23日(水)に発表した。

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TOHO Racingが鈴鹿8耐参戦チーム体制を発表。清成龍一、渡辺一樹、榎戸育寛の布陣

 東広島市のレーシングチーム・TOHO Racingが6月7日(金)に鈴鹿8耐参戦チーム体制を発表した。今年もエースライダーの清成龍一を中心に、渡辺一樹、榎戸育寛という布陣。同チームから全日本ロードST1000クラスに参戦している國峰啄磨はリザーブライダーとなっている。

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榎戸育寛、引退後の全日本ロード、EWCル・マン24時間の代役に「悔しい思いがあった。求めて頂けている以上は走りたい」

 シーズンオフとなった2023年10月22日、「ライダーを引退します」と発表していた榎戸育寛。しかし、全日本ロードレース選手権第2戦もてぎとFIM世界耐久選手権(EWC)第1戦ル・マン24時間のエントリーリストに名前があった。「引退撤回ではない」という榎戸だが、どのような流れで再びレースに出場することになったのだろうか。

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清成龍一、第2戦もてぎも欠場。TOHO Racingは代役に榎戸育寛を起用して鈴鹿8耐トライアウトに挑む/全日本ロード

 4月2日、全日本ロードレース選手権に参戦しているTOHO Racingは、清成龍一が開幕戦に続き第2戦もてぎも欠場すると発表した。代役は榎戸育寛が務める。

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TOHO Racing、昨年引退した榎戸育寛を第2戦もてぎで起用。鈴鹿8耐トライアウトで参戦権獲得へ/全日本ロード

 3月15日、全日本ロードレース選手権に参戦しているTOHO Racingは、榎戸育寛を8耐トライアウトとして開催される第2戦もてぎに起用することを発表した。

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