PLAVE、ファンコンサートの映像化&IMAX上映が決定…バーチャルアイドルとして初の快挙

写真=CGVPLAVEのコンサート映像が、バーチャルアイドルグループとしては初めてCGVのIMAX館で上演される。CGVは本日(25日)、バーチャルアイドルPLAVEのコンサート「PLAVE FAN CONCERT 'Hello, Asterum!' ENCORE in Cinema」をIMAX及び2Dで上演すると明かした。PLAVEはイェジュン、ノア、バンビ、ウノ、ハミンからなる5人組バーチャルボーイズグループだ。昨年デビューし、各音楽番組及び音楽配信チャートで1位を獲得するなど、バーチャルアイドルとしてブームを巻き起こしながら人気を博している。今回公開される「PLAVE FAN CONCERT 'Hello, Asterum!' ENCORE in Cinema」は昨年10月、ソウル・蚕室(チャムシル)室内体育館にて開催されたPLAVEの同コンサートを映像化したものだ。同公演のチケットはファンクラブ向けの先行販売開始10分で完売となり、オンラインストリーミングとライブビューイングのチケットも驚くほど早く全席完売となった。同公演では、「Wait for you」「Virtual Idol」などPLAVEの代表曲やメンバーらのデュエット曲と個人ステージを見ることができる。また、バーチャルアイドルの映像をIMAX館で上演することは初めてだ。CGVはPLAVEのコンサートの劇場公開を記念し、週別に多様なグッズ特典を用意する予定だ。公演は12月4日、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールなど韓国の60ヶ所の映画館で上演される。IMAXと2Dのチケット販売は本日(25日)午後5時から順次行われる予定だ。詳しい内容はCGVのホームページ、またはモバイルアプリのイベントページを通じて確認できる。CJ CGVのイ・ジョングクICECON事業チーム長は「爆発的な人気を集めているPLAVEの公演を映像化して、上映する。バーチャルアイドルグループとして初めてのIMAX館での上演を応援してほしい」と語った。

WACOCA K-POP
SHINee オンユ、日本ファンコンサートで多彩な楽曲を披露「共に笑い、歌える時間がとても幸せ」

写真=グリフィンエンターテインメントSHINeeのオンユが初のファンコンサートで大成功を収めた。彼は11月21~22日、神奈川で初のファンコンサート「2024 ONEW FAN CONCERT ‘Hola!' in JAPAN」を開催し、ファンと会場を盛り上げた。3rdミニアルバム「FLOW」の収録曲「Hola!」と「MAESTRO」のステージでオープニングを飾った彼は、彼ならではの自由なエネルギーを披露し、ファンの胸をときめかせた。公演に特化した選曲でセットリストを構成した彼は、すべての楽曲をバンドサウンドで披露し、より一層豊かなパフォーマンスを届けた。神奈川で公演が行われただけに、彼は日本で発売した1stフルアルバム「Life goes on」の収録曲「鱗」を熱唱し、日本のファンを熱狂させた。彼はこれまでファンの要請が殺到した「On the way」「No Parachute」をダンサーたちと披露し、優れたライブパフォーマンスの実力を改めて見せつけ、雰囲気を盛り上げた。この他にもファンとより近くで交流できる多様なコーナーを準備した。ファンの好奇心を満たす「根ほり葉ほりQ&A」や、彼の伝説の過去のGIFを再演する「オンユのLive GIF!」、ファンの願いを叶える「願いを叶えるベースボール」などが行われた。コーナーを通じて、ファンの望みは全部叶えてあげたいと思う彼の愛情を惜しみなく届けた。ファンコンサートの最後に彼は「JJINGGU(ファンの名称)たちと共に笑い、歌えるこの時間がとても幸せでした。応援と励ましが必要な時、僕の歌がいつでもJJINGGUの皆さんの心に届くことを願っています。これからも様々な音楽とステージで恩返しします」と感想を伝えた。オンユは12月14日、ソウル江西(カンソ)区KBSアリーナにて誕生日パーティー「2024 ONEW B-Day Party 'O! NEW DAY'」を開催する。

WACOCA K-POP
BABYMONSTER パリタ&アヒョン、収録曲「LIKE THAT」をアコースティックバージョンで披露!

BABYMONSTERのパリタとアヒョンが感性のこもったレベルの高いライブで、音楽ファンの心を掴んだ。パリタとアヒョンは韓国で23日に放送されたJTBC「Beginagainオープンマイク」に出演した。韓国国際協力団の森の中の公園でバスキング(路上公演)を行った彼女たちは、幻想的なハーモニーのデュエット曲から出演陣とのコラボレーションまで、完成度の高いライブで視聴者を魅了した。彼女たちは、BABYMONSTERの1stミニアルバムの収録曲「LIKE THAT」のアコースティックバージョンで幕を開けた。2人は甘美かつ力のある歌声で完全体バージョンとはまた違う魅力を誇り、アヒョンは同曲を提供してくれたチャーリー・プースが絶賛した「Dangerously」を即興かつアカペラで歌い感嘆を誘った。続いてアヒョンはGUMMYと2NE1の「Lonely」を披露し、濃い余韻を残した。原曲のソウルフルな感性を生かしながらも、特有のパワフルなボーカルとピリッとした高音で彼女ならではの色を加えた。音楽に合わせて、曲が持つ寂しい感情を爆発させたアヒョンにGUMMYは「あまりにも上手で注目している」と賞賛を惜しまなかった。続いて「Issues」のカバーでEJelと息を合わせたパリタは耳を溶かす甘い歌声で歌詞を繊細に表現し、聞く人々を一気に魅了した。2人はお互いに目線を合わせながら音楽を心から楽しむ姿で現場の雰囲気を盛り上げ、観客たちも一緒に呼応して忘れられない思い出を作った。出演陣はもちろんファンも「歌唱力だけでなく声量、声色まで備えた真のオールラウンダー」「新人とは思えない歴代級の実力」などと好反応を示した。最近、「Beginagain」の公式YouTubeチャンネルを通じて先行公開された「LIKE THAT」の映像は再生回数200万回を突破し、熱い人気を誇っている。今月1日(日本国内では11月2日)に1stフルアルバム「DRIP」をリリースしたBABYMONSTERは、MBC「ショー 音楽中心」、SBS「人気歌謡」に相次いで出演。来年は1月25日、26日にソウルKSPO DOMEで開幕するデビュー初のワールドツアーを通じ、グローバル人気に拍車をかける見通しだ。

WACOCA K-POP
“B․I․Gメンバー所属”New And․B、東京でイベント開催!11月30日よりNIKとしても活躍したゴンミンが参加

New And.Bが、11月23日(土)から12月8日(日)まで東京・新宿のFC LIVE TOKYOでライブイベントを開催する。New And.Bは、B.I.Gのジェイフン、ジンソク、そして新メンバーのジョ・イジュンによって今年1月から始動したボーイズグループだ。今年初め、1月12日から2月25日にかけて大阪と東京で「2024 New.B LIVE in JAPAN New.B The Stage」を開催し、全44公演が大盛況に終わり、3人の新たなスタートを成功させた。そして今回、11月23日(土)から「New And.B LIVE IN JAPAN “PROMISE”」の開催が決定。さらに11月30日(土)からは、同じくB.I.Gで、昨年まで11人組日韓合同ボーイズグループNIKで活動していたゴンミンの参加も決定している。4人体制となり、さらにパワーアップする彼らの姿に多くのファンからの注目が集まっている。この機会に会場へ足を運び、4人の新たなスタートを見届けてみてはいかがだろうか。イベントは11月23日(土)から12月8日(日)まで、東京・新宿のFC LIVE TOKYOにて全18公演行われる。チケットは現在好評発売中だ。■イベント概要「New And.B LIVE IN JAPAN “PROMISE”」【日程】11月23日(土)~12月8日(日)※詳細スケジュールはチケットサイトにてご確認ください。【会場】FC LIVE TOKYO(東京都新宿区大久保2-18-14)【チケット代金】前売:4,500円(税込)【チケット販売期間】好評発売中~各公演4日前23:59までその他、詳細はチケットサイトをご覧ください。■関連リンクNew And.B 公式X

WACOCA K-POP
BIGBANGのG-DRAGON、9年ぶりの「MAMA」で受賞!大阪弁で挨拶も“久しぶりやな”

写真=「2024 MAMA AWARDS」放送画面キャプチャーBIGBANGのG-DRAGONが、久しぶりに出演した「MAMA」で、受賞の喜びを表した。23日午後、G-DRAGONは日本の京セラドーム大阪で行われた「2024 MAMA AWARDS」に約9年ぶりに出席し、BIGBANGとして、またソロ歌手としてもステージを披露し、観客を熱狂させた。それだけでなく、「MUSIC VISIONARY OF THE YEAR」まで受賞した。「MUSIC VISIONARY OF THE YEAR」は、音楽的な挑戦と開拓精神でK-POP産業に貢献した唯一無二のアイコンに授与する「MAMA」の伝統を盛り込んだ賞だ。この日、ペンライトを持って客席に座っていたG-DRAGONは、自身の名前が呼ばれると、嬉しそうな表情でステージに向かった。彼はまず、「久しぶりやな」と大阪弁で挨拶し、日本ファンを喜ばせた。続いて2014年の「MAMA」で披露した歌詞に言及しながら、「今日、個人的にもグループとしても、意味のある賞をもらいました。2007年に初めて『MAMA』に出演しました。僕にとっては7年ぶりのカムバックステージになります。こうして17年間一緒に過ごしたことになります。意味深い日に、良い記憶を持ち帰ることができるように賞をくださり、ありがとうございます」と感謝を伝えた。また、「感謝したい人が本当にたくさんいます。(ヤン・)ヒョンソク兄さんをはじめとするYGファミリーと新しい家族Galaxy Corporation、サポートしてくださったたくさんの方々、愛するメンバーに感謝しています」と元所属事務所のYGと現所属事務所の両方に言及した。さらにG-DRAGONは「黄色い光(ペンライト)が見えますね。VIP(BIGBANGのファン)の皆さんに感謝しています。一度もらったら二度ともらえない賞かもしれないけれど、来年も逃しません」と話した。・BIGBANGのG-DRAGON、大阪の街中に出没!ビールとそばを堪能…近況ショットが話題・BIGBANGが帰還!3人揃って「MAMA」大阪でパフォーマンス…G-DRAGON、9年ぶり出演に大熱狂写真=OSEN DB

WACOCA K-POP
BTS(防弾少年団)、ヒット曲「Not Today」MV再生回数が6億回を突破!

写真=BIGHIT MUSICBTS(防弾少年団)の「Not Today」のミュージックビデオがYouTube再生回数6億回を突破した。2017年2月にBTSが発表した「WINGS 外伝: YOU NEVER WALK ALONE」の収録曲「Not Today」のミュージックビデオYouTube再生回数は、11月23日午前9時10分頃に6億回を超えた。これでBTSは通算14本の6億台再生数ミュージックビデオを保有することになった。「Not Today」は2016年10月に発表されて大ヒットした「Blood Sweat & Tears」に続いてムーンバートン(Moombathon)サウンドを前面に出したムーンバートンスタジアムダンスミュージックだ。同時代を生きていく若者に「共に行動しよう」というメッセージを込めたこの曲は、BTS特有のパワフルでエネルギッシュなサウンドが際立つ。ミュージックビデオは、メンバーのパワフルでキレのある振付と数十名のダンサーと共に、一糸不乱に踊るパフォーマンスで全世界で愛された。BTSは「Not Today」を含め、計36本の億単位再生数ミュージックビデオを保有している。18億再生数の「Dynamite」「Boy With Luv(Feat.Halsey)」、16億再生数の「DNA」、14億再生数の「MIC Drop(Steve Aoki Remix)」、13億再生数の「IDOL」、12億再生数の「FAKE LOVE」がある。さらに、9億再生数を超えた「Blood Sweat & Tears」「Butter」、7億再生数を超えた「FIRE」「DOPE」「Save ME」、6億再生数を超えた「Permission to Dance」「ON」Kinetic Manifesto Film、5億再生数の「Spring Day」「Life Goes On」「Black Swan」、4億再生数の「Boy In Luv」、3億再生数の「War of Hormone」「ON」「No More Dream」、2億再生数の「I NEED U」「Dynamite(Choreography ver.)」「Dynamite」B-side、「Just One Day」「Yet To Come(The Most Beautiful Moment)」。1億再生数を超えたミュージックビデオは「We are bulletproof PT.2」「RUN」「Serendipity」「Singularity」「IDOL(Feat.Nicki Minaj)」「I NEED U」(Original ver.)「Ego」「Interlude : Shadow」「Epiphany」「N.O」「Butter(Hotter Remix)」「Boy With Luv」(feat. Halsey)(‘ARMY With Luv'ver.)「Danger」などがある。

WACOCA K-POP
BTSのV、パク・ヒョシンとのデュエット曲「Winter Ahead」歌詞の一部をサプライズ公開

写真=Newsen DBBTS(防弾少年団)のVとパク・ヒョシンの出会いで話題を集めている「Winter Ahead(with PARK HYO SHIN)」の歌詞の一部が公開された。Vは本日(23日)0時(以下、韓国時間)、公式SNSを通じてパク・ヒョシンが参加したデジタルシングル「Winter Ahead(with PARK HYO SHIN)」のリリックポスターを掲載した。今回のイメージには「There's a winter ahead Whether it's cold and wet / We're always warm in paradise(冬が近づいて寒く、荒い天気でも僕たちは楽園でいつも暖かいでしょう)」という歌詞が盛り込まれた。ロマンチックな文言を通じて、新曲の雰囲気がうかがえる。写真=BIGHIT MUSIC11月25日と27日の0時、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて「Winter Ahead(with PARK HYO SHIN)」のミュージックビデオ予告映像が公開される。この映像は同日午前6時から新世界スクエアで上映される予定だ。新世界スクエアは、新世界百貨店本店の外壁メディアファサードを一新して造成した超大型デジタルサイネージだ。本編のミュージックビデオもここで見る事ができる。ミュージックビデオは29日の午後2時、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルと新世界スクエアで同時公開される。特にリリース当日は、新世界スクエアのプライム時間帯である午後6時から10時まで定刻のたび、サウンドと共にフルバージョンで上映される。11月30日から来月13日まで30秒分量に編集された映像が放映される。ロマンチックな歌詞と温かなメロディが特徴であるこの曲を、年末の雰囲気漂う場所で鑑賞するだけで特別な思い出になると期待を高めている。Vは年末のたびに、「Snow Flower(feat.Peakboy)」「Christmas Tree」「wherever u r(ft.V of BTS)」など、プレゼントのような音楽を発表してきた。「Winter Ahead(with PARK HYO SHIN)」は今年、Vが準備した新しい冬の歌だ。アメリカのジャズボーカリストのノラ・ジョーンズ(Norah Jones)の「Don't know why」を手掛けたジェシー・ハリス(Jesse Harris)が歌詞作業に参加した。メロディにはジャズが好きなVの好みが反映されている。さらに、魅力的なパク・ヒョシンの歌声が加わり、この冬、人々に温もりを届ける曲になると期待されている。・BTSのV、入隊中に相次いで新曲をリリース!パク・ヒョシンとのデュエット曲を11月29日に発売・BTSのV、ビング・クロスビーと時代を超えたコラボ!12月6日にデュエット音源「White Christmas」をリリース

WACOCA K-POP
SEVENTEEN、パク・ソジュン、ZB1まで!「2024 MAMA」大阪2日目が開幕…レッドカーペットに続々登場

23日午後、日本の京セラドーム大阪で「2024 MAMA AWARDS」2日目が開催された。レッドカーペットイベントには、SEVENTEEN、パク・ソジュン、ZEROBASEONE、aespa、イム・シワン、(G)I-DLE、MEOVV、キム・テリ、ムン・サンミン、BIBI、2PMのジュノ、DEX、チョン・ホヨン、イ・ジュビン、イ・ヘソン、キム・ヘジュン、フェンシング韓国代表のオ・サンウク選手らが登場した。「2024 MAMA AWARDS」は22日(アメリカ現地時間21日)、アメリカ・ロサンゼルスのドルビー・シアターで幕を開けた。アメリカに続いて、22日と23日の2日間にわたり京セラドーム大阪で開催される。昨日の公演には、TOMORROW X TOGETHER、ビョン・ウソク、ENHYPEN、IVE、ソ・イングク、TREASURE、BOYNEXTDOOR、BLACKPINK ロゼ、ブルーノ・マーズらが登場し、話題を集めた。・BTS ジミンが大賞!「2024 MAMA」大阪1日目の豪華ステージに熱狂…BLACKPINK ロゼ&ブルーノ・マーズも登場・aespaのGISELLE、アレルギー反応により「2024 MAMA」の一部スケジュールを欠席へ

WACOCA K-POP
BIGBANGのG-DRAGON、新曲「HOME SWEET HOME」をリリース!SOL&D-LITEがフィーチャリングに参加

写真=マイデイリー DBBIGBANGのG-DRAGONが、新曲を公開した。G-DRAGONは昨日(21日)午後、SNSを通じて新曲のリリースを電撃予告した。公開されたイメージの中には「2024.11.22 2PM KST」「RELEASE」という書かれており、本日(22日)午後2時に新曲が発売されることが予告されていた。特に、ブラックの背景に金色のピアノ鍵盤を象徴するようなイメージが好奇心を刺激し、新曲に対する期待をより一層高めた。写真=GALAXY CORPORATION午後2時にリリースされた新曲のタイトルは「HOME SWEET HOME」で、SOLとD-LITEがフィーチャリングに参加したことも明らかになり、ファンの話題を集めた。G-DRAGONは先月31日、新曲「POWER」で約88ヶ月ぶりのカムバックを果たし、大きな話題に。「POWER」は現在も韓国の主な音楽配信サイトのデイリーチャートで上位をキープしており、iTunesチャートなど海外の音楽ランキングでもトップを飾っている。さらに、ビルボードやAP通信など海外の有力メディアも彼のカムバックを大々的に報じ、グローバルな人気を実感させた。今回の新曲が「POWER」に続きどのようなセンセーションを巻き起こすのか期待が高まっている中、G-DRAGONは11月23日に京セラドームで開催される「2024 MAMA AWARDS」に出演する予定だ。

WACOCA K-POP
BTSのV、入隊中に相次いで新曲をリリース!パク・ヒョシンとのデュエット曲を11月29日に発売

写真=マイデイリー DBBTS(防弾少年団)のVが、パク・ヒョシンとコラボしたデュエット曲「Winter Ahead(with PARK HYO SHIN)」をリリースする。Vの所属事務所BIGHIT MUSICは本日(22日)、グローバルファンダムプラットフォームWeverseとBTSの公式SNSを通じて「パク・ヒョシンが参加したVのデジタルシングル『Winter Ahead(with PARK HYO SHIN)』が、11月29日午後2時に全世界で同時発売される」と発表した。「Snow Flower(feat. Peakboy)」「Christmas Tree」「wherever u r(ft. V of BTS)」など、冬の楽曲を多数リリースしてきたVが、今年はレジェンド歌手と共に、年末の雰囲気が漂うデュエット曲でファンのもとを訪れる。「Winter Ahead(with PARK HYO SHIN)」は、ファンに今年の冬を暖かく幸せに過してほしいというVの願いから始まった。ジャズが好きな彼が普段から親交のあるパク・ヒョシンに、冬にピッタリな楽曲でのコラボを提案し、パク・ヒョシンがこれに快く応じて、ジャズポップ(Jazz pop)ジャンルのデュエット曲が誕生したという。長い間、心血を注いで共同制作しただけに、楽曲全般に2人の音楽的嗜好が反映された。写真=BIGHIT MUSICアメリカのジャズボーカリスト、ノラ・ジョーンズ(Norah Jones)の「Don't Know Why」を手掛けたジェシー・ハリス(Jesse Harris)が参加したロマンチックな歌詞は、温かいメロディーと完璧な調和を成す。また、柔らかく穏やかなVとパク・ヒョシンの声色は、リスナーに温もりを伝える。さらに12月6日午後2時には、伝説的なポップアーティストのビング・クロスビー(Bing Crosby)とのデュエット曲「White Christmas(with V of BTS)」も発売される予定で、ファンの期待が高まっている。・BTSのV、ビング・クロスビーと時代を超えたコラボ!12月6日にデュエット音源「White Christmas」をリリース・BTSのV、軍隊仲間との近況ショットを公開…パワーアップした身体に注目

WACOCA K-POP