テル/🇵🇸 FreePalestine🍉🕊

@teru2bouz
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釣りが好き海が好き山も好き。平和と自由を求めて。死刑は廃止に。戦争反対。NO WAR 武力の放棄による真の世界平和を。しなやかに粘り強く抗うことを諦めない。
【原子力緊急事態宣言発令中の日本】 일본  Japan

日本政府がいつまで経っても選択的夫婦別姓と同性婚を認めないから、海外での婚姻を選ばざるを得ない人が出てくるのです。若者を海外へ行かざるを得ないような状況に追い込み、さらに外国人も排除して、日本社会の持続可能性を失わせている日本の政治家たちは、いったい何をしたいのでしょうか…。

https://www.oricon.co.jp/news/2449687/full/

元アンジュルム和田彩花 “台湾で婚姻しました”と報告 「夫婦別姓」「同性婚」に対する自身の思いも

  アンジュルム の元リーダー 和田彩花 (31)が17日、台湾で婚姻したことを報告した。自身のインスタグラムで明らかにした。  和田は「ご報告」と題した投稿で「台湾で婚姻しました」と報告。その経緯について「パートナーの母国である台湾での婚姻を選んだのは、以前から同性婚を支持してきたこと、そして夫婦別姓を選択できることが理由です。台湾では、どちらも自由に実現することができます」と伝えた。その上で「こうした制度のある台湾で結ぶ婚姻は、自分たちが思い描いていた理想のかたちにより近いのではないかと感じています」とつづった。

オリコンニュース(ORICON NEWS)

中東情勢緊迫化による繊維原料のコスト高騰の波が川下の衣料品に近づく。ナフサ(粗製ガソリン)由来の合成繊維は衣類や紙おむつ、マスクなど広く使われる。春夏シーズンは仕入れ済みで影響はないが、秋ごろから製品値上げが広がる可能性がある。️🔒

ナイロンなど繊維高騰、衣料品に波及へ TSI「秋に製品値上げも」 - 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC165SV0W6A410C2000000/

ナイロンなど繊維高騰、衣料品に波及へ TSI「秋に製品値上げも」 - 日本経済新聞

中東情勢緊迫化による繊維原料のコスト高騰の波が川下の衣料品に近づく。ナフサ(粗製ガソリン)由来の合成繊維は衣類や紙おむつ、マスクなど広く使われる。春夏シーズンは仕入れ済みで影響はないが、秋ごろから製品値上げが広がる可能性がある。ナイロン、ポリエステル、アクリルの3大合成繊維などが使われる衣料品はナフサ由来の化学品が原料となる。ナフサの高騰を受け、原料や糸を中心に値上げが相次いでいる。三菱ケミカルグループ

日本経済新聞
保険外しの負担増はOTC類似薬だけではなかった!(衆議院厚生労働委員会 2026.4.15)
https://m.youtube.com/watch?v=KtcA5eTNr1o&list=LL&pp=sAgC
保険外しの負担増はOTC類似薬だけではなかった!(衆議院厚生労働委員会 2026.4.15)

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仕事しながら参加できるのがいいよね、今タムトモ話し中
https://www.youtube.com/live/pFKUUiDc0Ng?si=QH8rQDLYQHFdVfsW
Live!◆全国連帯デモ4・19国会正門前大行動◆NO WAR!憲法変えるな!◆19日行動@2026年4月19日

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暖かくなってきたから蛇が出てきた、去年近くで見たのよりはかなり小さいけど、数が増えている感じ。

差別丸出し

「変なLGBT教えなくていい」参政・神谷代表、札幌で街頭演説
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1302574/
#参政党

「変なLGBT教えなくていい」参政・神谷代表、札幌で街頭演説

参政党の神谷宗幣代表は18日、札幌市中央区で街頭演説し、子供たちへの教育について「変なLGBT(など性的少数者)とかどうでもいい。あんなの教えなくていい」と述べた。...

北海道新聞デジタル
AIへの「懸念」はパレスチナで既に実現されてしまっている。
目詰まりじゃないだろう。供給が止まってるんだから / “[社説]医療物資の目詰まりを官民連携で防げ - 日本経済新聞” (26 users) https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK169GC0W6A410C2000000/
[社説]医療物資の目詰まりを官民連携で防げ - 日本経済新聞

ホルムズ海峡封鎖の影響で、原油由来の一部の原材料や製品の供給に支障が出始めている。流通の目詰まりや供給の偏りが発生していることが原因で、特に石油化学製品を使う医療用資材などへの影響が懸念される。高市早苗首相は国内備蓄や米国などからの代替調達で「年を越えて石油の供給を確保できる」との見通しを示す一方、目詰まりへの対策を強化する考えを示した。各業界と連携して供給が滞らないように全力をあげてほしい。

日本経済新聞
髪を切って貰いながら戦争嫌ですね、高市さん何であんな人気なんですかね、というガチの床屋談義をしていた