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(1975年6月18日 - )著者、出版者。喜劇的かつダークな作風で知られる。2010年から活動。2013年日本電子出版協会(JEPA)主催のセミナーにて「注目の『セルフ パブリッシング狂』10人」に選ばれる。2016年、総勢20名以上の協力を得てブラッシュアップした『血と言葉』(旧題:『悪魔とドライヴ』)が話題となる。その後、筆名を改め現在に至る。代表作に『ぼっちの帝国』『GONZO』など。独立出版レーベル「人格OverDrive」主宰。
ブログD.I.Y.出版日誌
プロフィール著書一覧
ホームページ人格OverDrive

11/22/63

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他人用のサーバを建てた

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他人用のサーバを建てた|人格OverDrive

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叫ぶ場所|人格OverDrive

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M51のファー付きフード

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M51のファー付きフード|人格OverDrive

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好きに垂れ流してたら長文になった

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好きに垂れ流してたら長文になった|人格OverDrive

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偉業

ロシア育ちの多感で夢見がちな少年マルティンは、両親の離婚とともに母に連れられクリミアへと移る。その後、革命を避けるようにアルプスへ、そしてケンブリッジで大学生活を送るのだが…。

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『☆』ライナーノーツ

https://ezdog.press/post-30504.html

『☆』ライナーノーツ

人格OverDrive執筆者専用SNS「オール・トゥモロウズ・パーティーズ」において著者と編集者のあいだで交わされた会話をここに採録する。

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透明な対象

さえない文芸編集者ヒュー・パーソンは、スイスに住む大作家Rのもとを訪れるため列車に乗り込んだ。車内で同席した若く美しい女性アルマンドに心惹かれた彼は、やがて奇妙な恋路へと足を踏み入れていく。ナボコフ一

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ベンドシニスター

独裁的警察国家で、運命を弄ばれる主人公クルークと息子。やがて魔の手が息子を人質にとり…。ナボコフの品切書の中でもっともリクエストが多い、愛についての美しいファンタジー。

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手を尽くして道に迷う

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手を尽くして道に迷う

網の目のような可能性を提示できていない。

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