本日の登壇資料です!!
AI時代における技術的負債への取り組み
https://speakerdeck.com/codenote/tackling-technical-debt-in-the-ai-era
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【本日発売📕】
ROUTE06 取締役 松本 均さんの書籍『要件定義の極意──「機能不全」「予算超過」「遅延」を防ぐ20のルール』が翔泳社より刊行されました!
実プロジェクトの失敗と向き合い続けた実務者だからこそ書けた、再現性のある「20のルール」。要件定義に携わるすべての方に手に取っていただきたい一冊です。

プロジェクト成功の鍵は、要件定義が握っている ◆本書の概要 『自分たちのプロジェクトを、もっと安全に、もっと確実に進めたい』。そのように思ったことはありませんか? そのためには、要件定義をきちんと行うことが重要です。 要件定義はプロジェクトのスタート地点に位置しています。つまり、要件定義をきちんと行うことさえできれば、プロジェクトでの失敗の多くを防ぎ、安心かつ確実に進めることができます。 本書は、要件定義を成功に導くためのノウハウを、20の実践ルールとして体系的に解説します。いずれのルールも、実際に起こった失敗とそれから得られた教訓をもとに導き出された「実務者のための原則」です。単なる理論でなく、現場で実践・応用していただくことを前提に、具体的な行動指針としてまとめています。 ◆20のルール 「機能不全」を防ぐ極意 Rule1 業務フローを起点にする Rule2 現場の声を直接取り入れる Rule3 「超具体的なユースケース」に落とし込む Rule4 動くプロトタイプで具体化する Rule5 要件の意思決定は確実に現場がする Rule6 本質的に必要な機能に絞ってリリースする勇気を持つ Rule7 開発経過を利用者と共有する 「予算超過」を防ぐ極意 Rule8 技術的な検証を徹底する Rule9 「トレードオフ」という発言を100回する Rule10 ビジネス成長にこだわりを持つ Rule11 エンジニア・デザイナーを要件定義に入れる Rule12 小さい単位の見積もりを徹底する Rule13 勇気を出して「できない」と伝える 「遅延」を防ぐ極意 Rule14 全成果物を透明化する Rule15 すべてのやり取りを透明化する Rule16 遠慮せずに確認する文化をつくる Rule17 IT部門の業務理解と徹底した牽制を行う Rule18 意思決定は一人に集約する Rule19 優先度判断レコードを活用する Rule20 意思決定者が決める覚悟を持つ
公式サイト:
Vaden - コンセプトから実装まで、一貫したデザイン体験を
https://vaden.ai/ja
プレスリリース:
AIデザインプラットフォーム「Vaden」、Japan IT Week 春に出展。対話でデザイン基盤を構築するデモを実施 | 株式会社ROUTE06のプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000060.000056964.html
🔗公式サイト:
AI要件定義サミット 2026 | AI Definition Summit
https://ai-requirement-definition-summit.com/2026
📣プレスリリース
AI×要件定義で日本企業の“現場力”を次の競争力へ。ROUTE06、「AI要件定義サミット2026」を開催決定! | 株式会社ROUTE06のプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000058.000056964.html
初の自社カンファレンス「AI要件定義サミット2026」が6/11に開催決定🎉
"AIを活用して日本企業の現場力を次の競争力へ転換させる"をテーマに、SIer・事業会社・SaaS企業が集い、要件定義×AIを実践視点で議論します。
皆さんのお話楽しみすぎる…!