おててちっちゃいの民の自分があいぽんを使い続ける理由の5割が、画面の上半分をずりって下に下げる機能があるからで、この機能をあいぽん13miniで使えば事実上の縦幅がJelly2よりも小さく収まるんだよね。
漫才をするvtuberとかいないのかなって。物理的な漫才だとツッコミは手だったり軽い道具だったりだけど、(ライブ配信を前提としない)vtuberなら設定が想像し映像が表現しうる限りのツッコミのバリエーションがあるよなあって。たとえばツッコミ役のドラゴンの子がなんでやねーんって炎はいてボケ役を黒焦げにしたり。
無償の愛を与えることに疑問をもたずまた見返りを求めない人が、見返りでなく、同じく、無償の愛をくれる人と巡り合えますように。
この話すごく自分に重ねて考えちゃうなあ。似合うとか垢抜けるとか考えずゲテモノになる覚悟でだただた着たいものを着るようになってから楽しくてしゃーないもの。>BT
星を追う子どもでは、「あっち」と「こっち」の往来の境界として鍵(クラビス)が重要な装置として機能してたけど、「君の名は。」「天気の子」では鍵はすっと姿を消して、どちらかというと鳥居の存在感が強くあった(鳥居はウォークスルーだから行ったり来たりできるというのもストーリーの分厚さに寄与してるんじゃないか──行きっぱなしで展開した「星を追う子ども」と比較して)。そして「すずめの戸締まり」というタイトルやその予告を見るかぎり、本作における「あっち」と「こっち」の往来の境界を、鍵と鳥居を組み合わせたような、どこでもドア的なモチーフに昇華してるような展開に強く期待せずにはいられない。鍵だけじゃ足りない、鳥居だけじゃまだ完全じゃないって気づいたんだ。
(※オタクの戯言です真に受けないでくださいね)
『すずめの戸締まり』予告【11月11日(金)公開】 https://youtu.be/F7nQ0VUAOXg @YouTubeより
きのう劇場版ピンドラ後編みにいったんだけど、予告編でこれが流れてきて、あの、あの、これは観ないわけにいかないって始まってすぐ確信したよね。「星を追う子ども」でやった(やりたかった)ことを、「君の名は。」「天気の子」でばっちばちに成熟しまくった技術とセンスでもってやり直すんじゃないかって、期待せずにはいられない。「星を追う子ども」は自分はあれ大好きでも万人受けはしないだろうというのはわかっているんだけど、今の知名度になったからには、そこをあくまで技術とセンスで「わからせる」必要に迫られるとするならば、すごいものが出来そうだ。
YouTubeいまお手頃Android端末って何があるんじゃろか。ASUSだいすきで指名買いしてた人が難民化するパターンが周囲にすごく多くて、他にも当時元気だったAcerとかHTCも今あんまり聞かないし、ひいきにしてたメーカーじゃなくなっちゃうならiPhoneでいいやってなる例が多いんじゃろかね。
マッコーエス使い始めてまだ慣れないのもあって、この太ったUIでUNIXシェルがいけるんだってあんまり実感がわかずターミナルを開く習慣が戻らないでいる
現代日本、共産主義革命の夢もとうに潰えて基本的に平和なので、運動てきなものの仮想敵はもっぱら大学当局になってるみたい。