ここ数年、自衛隊では
・海上自衛隊のヘリが衝突
・陸上自衛隊のヘリが洋上に墜落
・射撃訓練場で隊員が乱射して殺人
という超大型の事故・事件が続けざまにあったのだが、原因の究明と責任の追及がきちんと行われ、公表され、報道されたものは一つもない。
自衛隊はかつての日本帝国軍と同じく、アンタッチャブルな存在になったと言ってよい。
もちろん今回の現役幹部中国大使館襲撃事件も曖昧な形で揉み消されるだろう。
ここ数年、自衛隊では
・海上自衛隊のヘリが衝突
・陸上自衛隊のヘリが洋上に墜落
・射撃訓練場で隊員が乱射して殺人
という超大型の事故・事件が続けざまにあったのだが、原因の究明と責任の追及がきちんと行われ、公表され、報道されたものは一つもない。
自衛隊はかつての日本帝国軍と同じく、アンタッチャブルな存在になったと言ってよい。
もちろん今回の現役幹部中国大使館襲撃事件も曖昧な形で揉み消されるだろう。
@lematin 自ら「ジンギスカン作戦」の強行を主張しておきながら、戦後、米軍の尋問において「河辺司令」へ責任を押し付けた牟田口廉也。
自衛隊はまたこの道を歩むか?