先の公開したプログラム、修正した。gaussian_kdeをそのまま使う場合と共分散を指定する両方の方法の違いをグラフで示すことができた。pmfをpdfを利用して作り出す場合、データの分散を指定することでなめらかな関数ができあがる。
例の場合は整数値なのでデータの離散幅は1であるので、$\sigma$を0.5とし分散$\sigma^2$を0.25とした例にした。