朝日新聞2月13日の紙面でも掲載されました。加藤陽子先生、長谷部恭男先生、杉田敦先生らによる鼎談論考です。今回の真冬の自己都合解散の問題点、私も頭の中がこれで整理できました。また、今後私たちが何をしなければならないかも見えてきました。ぜひ読んでください。

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(考論 長谷部×杉田+加藤陽子)「歴史的圧勝」の意味:朝日新聞 https://digital.asahi.com/articles/DA3S16403326.html?ptoken=01KHB3WNJZFV48F0EPSNXJ30CK

(考論 長谷部×杉田+加藤陽子)「歴史的圧勝」の意味

 異例ずくめの真冬の総選挙は、大した政策論争も行われぬままいつしか首相の人気投票に変質した感があり、結果、自民党の歴史的圧勝に終わった。してやった/してやられた感がいまだに抜けない。とはいえ高市政権の…

朝日新聞
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