35年もの長い歴史を持ち、2016年発売の前作からおよそ7年ぶりとなる最新作「ファイナルファンタジーXVI」が6月22日に発売される。プロデューサーを務めるのは、スクウェア・エニックスの取締役でありながら、ゲームデザイナーとしても活躍する吉田直樹氏。リリース直後、酷評の嵐だった「FF14」を、ほぼすべての要素を一から作り直し成功に導いた立役者として知られている。FFシリーズである「14」と「16」というまったく異なるゲームを同時に開発/運営する吉田氏にとっての「最高のゲーム体験」とは何なのか、さらに、ビデオゲームというエンターテインメントの可能性、そして制作過程における苦悩などに、落合陽一が迫る。 ※ライブコメントからの【質問】に答えます。 ゲスト:吉田直樹(「ファイナルファンタジーXVI」プロデューサー/スクウェア・エニックス 取締役執行役員)
35年もの長い歴史を持ち、2016年発売の前作からおよそ7年ぶりとなる最新作「ファイナルファンタジーXVI」が6月22日に発売される。プロデューサーを務めるのは、スクウェア・エニックスの取締役でありながら、ゲームデザイナーとしても活躍する吉田直樹氏。リリース直後、酷評の嵐だった「FF14」を、ほぼすべての要素を一から作り直し成功に導いた立役者として知られている。FFシリーズである「14」と「16」というまったく異なるゲームを同時に開発/運営する吉田氏にとっての「最高のゲーム体験」とは何なのか、さらに、ビデオゲームというエンターテインメントの可能性、そして制作過程における苦悩などに、落合陽一が迫る。 ※ライブコメントからの【質問】に答えます。 ゲスト:吉田直樹(「ファイナルファンタジーXVI」プロデューサー/スクウェア・エニックス 取締役執行役員)