ろうの役をろう者が演じ、手話演出、コーダ監修を実現「ぼくが生きてる、ふたつの世界」が写すリアリティ

ろう者の両親のもとに生まれたコーダである五十嵐大さんの自伝的エッセイが映画化。ろうの当事者が何かしらの形で映画に関われるようにという五十嵐さんの要望は、想像以上の形で叶えられたという。呉美保監督、五十嵐さんにきいた。

ハフポスト