敵の部隊が近づいてきた。こちらは軽歩兵4、弓兵1で迎え撃つ。接敵して戦闘が始まり、勝てたものの軽歩兵のダリアさんが犠牲になってしまった。無茶しやがって・・・。 #FarthestFrontier
鍛冶工房でいろいろ生産しながら、次は兵舎を建立。画面左上に赤い矢印で襲撃予報が出ているので、さっそく部隊を編成しないといけない。兵士は徴兵時と徴兵後の維持費がかかる金食い虫でもあるので、交易所でお金を作って徴兵を急ぐ。 #FarthestFrontier
そうこうしているうちにアトカさんが大型道具を持ってきてくれた。2個購入。割り当ては、鋳造所と鍛冶工房だ。早めに鍛冶工房で大型道具と道具を自前で生産できるようになると、ティア2は楽になる。
いいタイミングで入植者も来てくれた。いろいろ建てた結果人数不足になっていたので助かった。 #FarthestFrontier
掘った鉱石は鋳造所で製錬して鉄にしないと使えないんだが、鋳造所を建てるためには交易所を通して手に入る大型道具が必要。
ということで商人が大型道具を持ってきてくれるまでの間に、ティア1で生産して貯めている麻を使って服を作るために紡績工房を建てる。
続いて同じく溜まっている獣脂の消費と衛生の底上げのために石鹸屋を、少ない人数で効率よく丸太を集めるための労役場も建てていく。 #FarthestFrontier
ティア2に上がったら何よりもまず先に交易所を建てる。ティア1から生産できる毛皮の外套などの余剰品を売って金を増やすのだ。それと並行して鉄を作らないといろいろ滞るので、荷車製作所→炭鉱→採鉄場と一気に鉄生産準備を整えていく。 #FarthestFrontier
準備が整ったので、ティア2へアップグレード。病気があったり食糧難だったりと残念な状態だが、何とかなる! #FarthestFrontier
6年目にして最初の略奪者に襲われる。
アロータワーに2人駐留+中央集会所に一般住民を集めて籠城弓攻撃をし、大半の略奪者を撃破。
1人だけ市場を襲っている略奪者がいたので、中央集会所の住民を開放して殴り殺しに行く。数は力だ。狩人さんも弓兵的ポジションで加わって、犠牲者を出すこともなく勝利。
勝利したらアロータワーは稼働停止する。動きっぱなしだと維持費を取られるので。
畑を開墾して輪作を設定し、略奪者に襲われるようになると、いよいよ本格的にファゼフロ始まったな、という感じ。 #FarthestFrontier
4年目に入ったらとうとう略奪者予告が。wikiで読んだ限り、このあと3年周期くらいで襲われる感じになるらしい。まだ兵舎は建てられないから、とりあえずアロータワーを置いて構えておくかね。。。
畑のほうは、やっと1つ目を開墾。3年分の輪作を設定しないといけなくて、1年目カブ、2年目ニンジン、3年目麻とする。食い物の目的は越冬用なので、冬の直前に作る。麻は将来服と紙の原料になるので、この時期から作って貯めておく。
ただこれだと3年目に食い物を作れなくて困るので、同じ品目を1年ずつずらした畑をあと2つ開墾し、3面1セットで運用する。 #FarthestFrontier
人も増えたので食料確保のために畑の開墾に着手する。
Fキーを押して肥沃度ビューを見て、肥沃度の高い緑色のエリアに畑を作る。肥沃度は最初低くても徐々に上げていけるが、最初から高いに越したことはない。
畑は柵で囲わないと鹿に荒らされるので、畑の位置を決めたら周りに柵を作る。そして柵を優先建築にして、最初に開墾する3か所以外の畑の建設ポイントを削除する。削除しないとどうやら農夫として住民が何人か割り当てられたままになってしまい、建築が進まないからだ。 #FarthestFrontier #FarthestFrontier
弓矢の生産リミットをいじったり市場の建築完了を待ったりしている間に、初めての入植希望者が。入植を受け入れると食料備蓄が一気に減るので慎重に判断しないといけないが、今回は受け入れる。今は木の板を使った建物を次々に建てていく段階なので、人を増やさないと回らないからだ。
そして人が増えたら靴屋、かご屋、皮なめし工房を建てる。靴は住民の移動速度を上げて怪我の確率を下げる、かごは住民の持てる荷物の量を増やすので、どちらも重要。優先建築とする。
皮なめし工房の毛皮の外套は、住民の防御力と寒さ耐性を高めるようだが、それよりもティア2の交易所で良い値で売れるので売り物として作る感覚。 #FarthestFrontier