RSCフルタイム引退のウインターボトム、2025年は古巣に復帰しウォーターズの耐久ペアに就任
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RSCフルタイム引退のウインターボトム、2025年は古巣に復帰しウォーターズの耐久ペアに就任
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フォード・マスタング1-2勝利も失意のペナルティ。最終ヒートは王者コステッキが制覇/RSC第11戦
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シリーズも終盤戦に突入したRSCレプコ・スーパーカー・チャンピオンシップの第11戦『ゴールドコースト500』が、10月25~27日に名物市街地のサーファーズ・パラダイスで争われ、オープニングヒートでポール・トゥ・ウインを決め、僚友トーマス・ランドルを引き連れたキャメロン・ウォーターズ(ティックフォード・レーシング/フォード・マスタング)だったが、レース後にペナルティを受けワン・ツー・フィニッシュという結果こそ維持されたものの、大量のポイント剥奪と罰金の処分が課されることに。 続くレース2は、タイトルを争う名門トリプルエイト・レースエンジニアリング(T8)のウィル・ブラウンとブロック・フィーニー(レッドブル・アンポル・レーシング/シボレー・カマロZL1)を退けた、今季『レプコ・バサースト1000』覇者の王者ブロディ・コステッキ(エレバス・モータースポーツ/シボレー・カマロZL1)が勝利を飾っている。
王者コステッキが2年連続予選最速から、貫禄のポール・トゥ・ウイン達成/RSC第10戦バサースト1000
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オーストラリアが誇るシリーズ最大の祭典『Repco Bathurst 1000(レプコ・バサースト1000)』が、今季もRSCレプコ・スーパーカー・チャンピオンシップの第10戦としてマウントパノラマで開催され、予選シュートアウトで最速を奪った王者ブロディ・コステッキ(エレバス・モータースポーツ/シボレー・カマロZL1)が、ペアを組んだトッド・ヘイゼルウッドとともにポールポジションから決勝も支配。このふたりに挑んだブロック・フィーニー/ジェイミー・ウインカップ組(レッドブル・アンポル・レーシング/シボレー・カマロZL1)も退け、レース時間『5時間58分3秒』という史上最速のポール・トゥ・ウインを飾っている。
ポール獲得のウィル・ブラウン&スコット・パイ組が今季最初の耐久カップ戦を制覇/RSC第9戦
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今季初の“エンデューロ(耐久)”ラウンドとして9月14~15日の週末に開催されたRSCレプコ・スーパーカー・チャンピオンシップの第9戦『サンダウン500』は、予選トップ10シュートアウトでポールポジションを奪った名門トリプルエイト・レースエンジニアリング(T8)のウィル・ブラウン/スコット・パイ組(レッドブル・アンポル・レーシング/シボレー・カマロZL1)が、僚友ブロック・フィーニー/ジェイミー・ウインカップ組(レッドブル・アンポル・レーシング/シボレー・カマロZL1)との接触バトルも制し、耐久カップ初戦を飾った。 次戦に控える“祭典”こと『バサースト1000』を前に、シーズン最初の耐久カップ登録イベントとなったサンダウンの週末は、公式練習から断続的な降雨による赤旗を経験するなど悪天候に見舞われる。
またもフォード陣営が躍進。ウォーキンショーのモスタートがナイトレースで連勝劇/RSC第7戦
https://www.as-web.jp/overseas/1108093
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旧イースタンクリークことシドニー・モータースポーツパークで争われたRSCレプコ・スーパーカー・チャンピオンシップ第7戦『シドニー・スーパーナイト』は、前戦タウンスヴィルに続き第7世代フォード・マスタング・スーパーカーが躍進。土曜の予選トップ10シュートアウトではキャメロン・ウォーターズ(ティックフォード・レーシング/フォード・マスタング)が最速を射止めると、日曜は“復権”を期す名門DJR所属のウィル・デイビソン(ディック・ジョンソン・レーシング/フォード・マスタング)が今季初ポールポジションを獲得することに。 そんななか、チャズ・モスタート(ウォーキンショー・アンドレッティ・ユナイテッド/フォード・マスタング)が土曜ナイトレースと続く日曜で逆転の連勝劇を飾り、ランキング2位に急浮上している。
日本でも活躍した元スーパーカー王者ジェームス・コートニーが2025年限りで引退へ「すべてをやり遂げた」
https://www.as-web.jp/overseas/1104662
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「僕は大成功を収めた、と言っていいキャリアを歩んでこられた。すべてをやり遂げて素晴らしい時間を過ごしたし、自分の条件で終わらせたい」 全日本F3選手権でのチャンピオン獲得やスーパーGTなど、日本のモータースポーツシーンでも活躍を演じ、オーストラリア大陸に凱旋した後は2010年のシリーズチャンピオンを皮切りに、RSCレプコ・スーパーカー・チャンピオンシップでもトップドライバーとしての地位を確立してきたジェームス・コートニーが、来季2025年限りでのフルタイム引退を表明。現時点で19年目を数えるスーパーカーでのフル参戦に終止符を打つと宣言した。
次世代王者候補ブロック・フィーニーが逆襲。僚友ウィル・ブラウンを降し連勝を達成/RSC第5戦
https://www.as-web.jp/overseas/1092712
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オーストラリア大陸北端に位置するヒドゥンバレー・レースウェイにて、名物イベント『ダーウィン・トリプル・クラウン』が開催されたRSCレプコ・スーパーカー・チャンピオンシップ第5戦は、北米大陸でのNASCARカップシリーズ挑戦を終えた選手権首位の僚友ウィル・ブラウン(レッドブル・アンポル・レーシング/シボレー・カマロZL1)を打ち負かし、ブロック・フィーニー(レッドブル・アンポル・レーシング/シボレー・カマロZL1)が土日両ヒートを制する連勝を記録。改めて、名門トリプルエイト・レースエンジニアリング(T8)所属の次世代チャンピオン候補としての存在感を見せつけた。 北部ノーザンテリトリー州において、参戦各車が現地先住民に敬意を表する“インディジナス・リバリー”の特別カラーまとうイベントを前に、シリーズは前戦『パース・スーパースプリント』を実施したウエストオーストラリア州パースにて、2026年より「新たなストリートレースを開催する」とのプランを発表した。
フォード・マスタング躍進。チャズ・モスタート&キャメロン・ウォーターズが今季初勝利/RSC第4戦
https://www.as-web.jp/overseas/1081666
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オーストラリア大陸最高峰のRSCレプコ・スーパーカー・チャンピオンシップ第4戦『ボッシュ・パワーツールズ・パース・スーパースプリント』が5月17~19日にバルバガロ・レースウェイで開催され、このオフ期間にも精力的に空力開発に取り組んだGen3規定フォード・マスタングが躍進。チャズ・モスタート(ウォーキンショー・アンドレッティ・ユナイテッド/シボレー・カマロZL1)とキャメロン・ウォーターズ(ティックフォード・レーシング/フォード・マスタング)の陣営内エースがともに予選最速を記録するとともに、フォードに2024年初勝利をもたらしている。 北米大陸NASCARへの挑戦者が続々と名乗りを挙げ、世界的なGT&ストックのドライバー輩出に関してさらに実績を積み重ねつつあるシリーズだが、西オーストラリア州のトラックではオセアニア地域でGT3の名手としても経験を積むモスタートが、まずはFP最速を記録して主導権を握った。
豪州からの刺客が続々。キャメロン・ウォーターズにRSC首位ウィル・ブラウンがNASCARカップ参戦へ
https://www.as-web.jp/overseas/1079291
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この週末にシリーズ第4戦『ボッシュ・パワーツールズ・パース・スーパースプリント』を控えるRSCレプコ・スーパーカー・チャンピオンシップより、昨季2023年に続いて北米大陸への挑戦者が名乗りを上げ、実力者2名のNASCARカップシリーズ同時参戦が決定。すでに直近にてNASCARクラフツマン・トラック・シリーズの2戦を経験したキャメロン・ウォーターズ(ティックフォード・レーシング/フォード・マスタング)と、今季より名門トリプルエイト・レースエンジニアリング(T8)に移籍したウィル・ブラウン(レッドブル・アンポル・レーシング/シボレー・カマロZL1)が、ともに6月のソノマ・レースウェイで開催されるシリーズ第16戦『トヨタ/セーブ・マート350』で最高峰へのデビューを果たす。
悪天候のNZ初開催地で地元の英雄ハイムガートナーが初勝利。ブラウンも僚友を撃破/RSC第3戦
https://www.as-web.jp/overseas/1070717
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シリーズ恒例F1オーストラリアGP併催の第2戦を経て、豪州大陸から海を渡ったRSCレプコ・スーパーカー・チャンピオンシップは、隣国ニュージーランドの新規会場にて4月20~21日に第3戦『ITMタウポ・スーパー400』を開催。生憎の悪天候で“カオス”と化したレースでは、地元の英雄アンドレ・ハイムガートナー(ブラッド・ジョーンズ・レーシング/シボレー・カマロZL1)がニュージーランドのファンに捧げる2021年以来の勝利を記録。明けた日曜レース2では、名門トリプルエイト・レースエンジニアリング(T8)陣営の2枚看板、ブロック・フィーニーとウィル・ブラウン(レッドブル・アンポル・レーシング/シボレー・カマロZL1)が直接対決を繰り広げ、ランキング首位ブラウンがリードを拡大する勝利を飾っている。 開幕直前に突如の“休息”を表明した新王者ブロディ・コステッキ(エレバス・モータースポーツ/シボレー・カマロZL1)の復帰戦としても話題を集めたタウポ・モータースポーツパークでの週末は、事前の天気予報で集中豪雨が予想される事態に。現行のGen3規定スーパーカーでの同地初走行を控えるドライバーたちからも「縁石の処理を筆頭に、雨がかなり“スパイシー”な要素になる」と、警戒する声が聞かれた。