I am trying to #develop a lot of the things i had in mind now using #ai as a development partner.. my focus is #making things with #privacy first in mind. fully local, no account.

but sometimes #ai would help in the #app. for example i develop a #language #learning #app now..

no account. all local. but sometime ai would help.

how can we offer or create a #private #p2p #local #ai net that free apps can use.

As #seti or #p2p nets used to do.
needs to protect from abuse..
will work on that!

Our next #JCON2026 session is live: 'Serverless #Java Web Applications on #AWS Lambda with #Micronaut #Quarkus and #SpringBoot' with Vadym Kazulkin

In this talk, I will present and compare several approaches of how to #develop run and #optimize

Grab your coffee and hit play: https://youtu.be/B8ko_q4g3qc

Serverless Java Web Applications on AWS Lambda with Micronaut Quarkus & Spring Boot | Vadym Kazulkin

YouTube

Super excited to have 'Less Miserables' to be selected for the wonderful Brilliant Indie Treasures on the fringe of Develop Brighton this year!

#IndieGame #GameExpo #Develop

Relativity Space to privately develop Mars orbiter mission
https://atlas.whatip.xyz/post.php?slug=relativity-space-to-privately-develop-mars-orbiter-mission
<p>Relativity Space plans to launch a Mars orbiter in 2028 as part of a new initiative to privately
#relativity #privately #develop #orbiter
Relativity Space to privately develop Mars orbiter mission

Relativity Space plans to launch a Mars orbiter in 2028 as part of a new initiative to privately develop planetary missions. The post Relativity Space to privately develop Mars orbiter mission appeare...

@jackdaniel

I had to include /usr/pkg/lib in LD_LIBRARY_PATH to keep configure happy.
Took me a while to realise that.

But now ecl_min is happily compiling files.

#netbsd #ecl #develop

Play Shuffalo: Saturday, June 13, 2026

Can you make a longer word with each new letter?

https://www.newyorker.com/puzzles-and-games-dept/shuffalo/2026/06/13

#TopNews #News #ConsentFramework #Shuffalo #Develop

🎲 RANDOM GAME, Knights of Honor (Steam) https://store.steampowered.com/app/25830

As King, lead your people to power and prestige through war, diplomacy, and economy. Unique Knight-management system for strategic depth.
• Loyal knights with skills in military, admin, diplomacy; develop talents
• Develop estates and castles for strategic advantages and economy
• Discover exotic resources and relics for special kingdom amenit...

#SteamAndEpic #Diplomacy #Knights #Develop #Lead #KnightManagement

Dear Friends who can still not touch #type let alone thumb type or #spell properly or prettily, without help,

Yes ye olde #dinosaurs, we have managed to:

- Change and use varied Operating Systems
- #Techno inhabit the cyber super-highways
- #Rebelled against the money #monstrosities
- Used modern #modems (when they were)
- Worked in the silence of the night
- Gone to #free computer shows
- Bought #floppies in bulk

Now we are coming to warn you that
the space rocks are not your friends.
The mega #monster corps are trying
to eat your #brains

What can you do against this do-do?
1) #Develop #independent and #critical
capacity from the phone zombie infestation
2) #Enrich your life not you #dependence
3) Find lateral, #tangent and diverse friendship

You are the #meek not the market and this is your #inheritance

    

https://community.linuxmint.com/software/view/streamtuner2

withのiCloud同期

withは同じApple IDで使っているデバイス間で原稿を同期する機能が備わっています。このエントリーではその使い方を簡単に説明します。なおこのエントリーは開発中の機能に基づいているので、公開版では少し機能が変わっているかもしれません。

共有開始

共有を開始するには、プロジェクトサイドバーのプロジェクトメニューから、他の端末に共有するを選択します。

共有するとプロジェクトアイコンが変わり、原稿をiCloudのCloudKitにアップロードして、プロジェクトの状態を示すステータスバッジが表示されます。共有した直後は 最新版 になります。

共有情報が行き渡ると、他のデバイスのプロジェクトサイドバー(iOSではプロジェクトタブ)の受信可能なプロジェクトに、共有したプロジェクが表示されます。

このプロジェクトをタップすると、プロジェクトを受信して原稿の続きを書くことができます。

もちろん受信直後は 最新版 です。

最新版 の時に原稿を修正すると、原稿は自動的に送信されます。保存ボタンや同期ボタンを押す必要はありません。 最新版 を持っている端末の変更は、無条件でiCloudに送られます。

元のデバイスでは 新版検出 に変わります。ここで 新版検出 をクリックあるいはタップすると、この新版をどうするか選ぶことができます。

別版で上書きを選ぶと、別のデバイスの修正を全て受け入れます。別版を破棄を選ぶと、別のデバイスの修正を破棄して、破棄をクリックしたデバイスの原稿を最新版にします。変更点を確認すると、以下のようなダイアログが表示されます。

必要のない修正は、チェックボックスを外して受け入れないようにすることも可能です。この説明は公開版ではもう少し見やすくなることでしょう。見ての通り、ファイル単位ではなく見出しや段落の単位で修正を受け入れるかどうかを決めることができます。

双方それぞれに作業した場合でも書いたテキストを失わずに統合できますので、思いついたときに新版検出しなくても構いません。同期なんて無視してその時書きたいことを書けばいいのです。

withは、手に取った端末で書くときに余計なことを考えなくてもいいように作っています。

これでベータ版のiCloud共有は使えるようになったかと思います。ぜひともお試しください。

macOS版のTestFlightに参加する

macOS v26以降、Apple Silicon搭載のMac

iOS版のTestFlightに参加する

iOS v26以降のiPhone、iPad

今はこの同期機能をよりわかりやすく、安心して使えるように調整しているところです。別版検出の時は、こちらで作業した変更とあちらで作業した変更がわかるようになるといいですね。

#develop #japanese #with

お仕事の日

今日はSFマガジンに連載している〈宇宙島年代記〉の「幽霊船」第二話のゲラをやっていました――と書いて、意味がわかる人もあんまりいないと思うので解説します。

まず用語、ゲラです。これは印刷見本のことです。ゲラは英語のgalley、ガレー船のガレー由来の言葉です。アメリカの印刷会社で印刷見本を入れていた平底のトレイがガレー船を思わせたことから、印刷見本そのものをgalleyと呼ぶようになりました。今でも英語圏の出版関係者にはgalleyで通じます。作家相手なら「I’m gonna galley」ぐらいダメな英語でも「ゲラを止めてる(I hold galley)」でも、どんなパーティーの誘いも断れるぐらい通じます。

次に「ゲラ」が何なのか説明しておきましょう。これは印刷用の組版が終わったプリントアウト、またはそのデータのことを指します。私は作家になって13年ほど経ちますが紙のゲラを二回しかやったことがないので私にとってのゲラはPDFです。モノはこういうやつです。

「常夏の夢」ゲラ

ワープロの印字ではなく、印刷のために組版された状態になっています。印刷見本なので、用紙サイズを示すトンボがつきます。この印刷見本に編集者が指摘事項や提案、校正が入った時は校正の指摘を書き込んでくるので、著者はその指摘をどうするか決めていきます。上の画像で言うと「わかる」が他のページで「分かる」になっているけどどうしますか? とエンピツで聞かれているので「わかる」に統一すると赤字で書いて返します。

この作業を原稿を通して行うことを「ゲラをやる」と呼びます。作家によっては違う呼び方をするかもしれませんが、私はそう呼んでいます。

というわけで話がようやく戻ってきました。今日は〈宇宙島年代記〉のゲラをやっていたわけです。発売日は二週間先なので、ギリギリのスケジュールです。ここまで引っ張ったのはひとえに私の原稿が遅れたせいなので本当に申し訳ない。加藤直之さんには素晴らしい絵を描いていただきました。もう家宝ものです(SFマガジンをお楽しみに!)。

高校生たちのはお話なので、瑞々しさを忘れないように、いつもの私の作品みたいに感情を抑え込まないように、そして読者にも宇宙生活しているかのように感じて欲しいので、いつものようにディテールをぎっちりと書き込んでいます。皆さんの感想を聞くのが楽しみです。

そして今日はもう一つ、『マン・カインド』の外国語翻訳者からの質問に答えるメールを書いていました。いつもそうなんですが、翻訳でミスが見つかるんです。校正頑張ったはずなのになあ……と言ってもしょうがないので、矛盾が矛盾にならないような記述を考えて翻訳者に送り返します。今回はCodexと一緒にやりました。原稿のあるプロジェクトのなかで翻訳者の質問をCodexに伝えて、質問に関係する場所を原稿から抜き出してもらい、最小の修正で矛盾が消えるような方法を考える。20万文字の中から、自分でも忘れてる文章を抜き出してくれるのはAIならではです。逆に判断は全く任せられません。商業出版であるとか翻訳であるとか、すでに発売されている本だとかいうコンテキストを読み取りきれず「僕の考えた最強の解決策とSF設定」を披露し始めるのです。しかも面白くない。今はまだアシスタントに徹してもらう方がいいですね。

そしてwithの改良。今日はiPad版の画面を作り込んでいました。実は最近iPadを使っていないのでエミュレーター頼み。システム標準の機能で作り込んでいますが、普通に作り込むだけでmacOS版と遜色ない編集画面が出来上がってきます。アウトライン編集機能にもUndoがついたので、あとはiCloud周りとか出力周りとか整備していく、リリースに向けた開発だけになってきています。

withのアウトラインのUndoはファイル操作を含むので結構ナーバスだったんですが、iOSだとバックグラウンド動作にちょっとしたやり残しをおいておけるので、思っていたよりも楽に実装できました。ユーザーがQuitできるmacOSの方が怖い。デスクトップよりも処理の面で楽できたのはちょっと意外でしたね。

というわけで、withも着々と進んでいますし小説もやっています。Xでは小説で食えない話が盛り上がっていますが、書店の本棚が短くなり、国民の財布が軽くなっていく中で、構造的に収入が増えるわけもないので何か別のこと考えなきゃではありますね。

例えばアプリ売るとかね。

ローカル翻訳アプリzenバベル、好評発売中です。

App Store zenバベル

#app #develop #japanese #sf #writing